ライブ スケジュール

ライブ スケジュール
2020/04 ライブ中止 ~ 2020/12 少し再開 ~ 2021/08 再度ライブ中止 ~ 2022/03 少し再開 といった状況です。
今のところ、以前のようなライブ活動はコロナが収束してからと考えています。
スタジオでの音出しやセッションは状況を見ながら動こうと思っています。

2017/05/13

ギター本体の音が変わってきてるのかな

12(金)、マルイチのリハ。
久しぶりに TwinReverb での音出し。

とりあえず Major OverDrive で音作り。
お、スムーズにセッティングできる。
弾きやすい音になった。やっぱ、Twin いいな。

ノイズは大きい。ボリュームの操作感はまあまあ。
アタックは弱めだが、思っていた範囲。

途中で、SuperSports も使ってみた。
あれ、久しぶりの組み合わせだからか、なんか感覚が違う。
もしかしたら、ギター本体の音が変わってきてるのかな。激しさが減ったのかも。

Major OverDrive と比べると低音がかなり大きい、アンプのBassを0.5程下げて調整。

ということで、気に入った音で弾けたのだが、
それでもフレーズは相変わらず浮かばない。
うーん。

あと、新しいピック Dunlop FLEX も試してみた。
若干の違和感はある、なんか形が違う感じ、同じ形状なのに不思議だ。
で、このピック使ってると、殺伐としたフレーズになっていく、不思議だ。

機材メモ
 ギター
  Fender C/S Stratocaster '54Model
   PU(FMR): Fender 54 / Fender 54 / Duncan SSL-7
   弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
   PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
   F 1弦側 2.8mm 6弦側 3.0mm M 1弦側 2.3mm 6弦側 2.7mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.6mm
 エフェクタ
  Animals Pedal Major Over Drive
   T=4.2 V=4 G=3.8
  Barber Electoronics Super Sport B-Custom (オーバードライブ)
   9V駆動 op-amp=JRC4558D
   V=4 T=7 G=3
  Boss CH-1 (デジタルコーラス)
  Ibanez CD10 (アナログディレイ)
  Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
  Boss TU-2 (チューナー)
 シールド
  Belden 9778
 ピック
  Dunlop ULTEX ティアドロップシャープ型 090
  Fender ティアドロップ型 Hard 白
  Dunlop FLEX ティアドロップ型 1.0mm
 アンプ
  Fender Twin Amp (Ch.1 Normal)
   V=4 T=7 B=4 M=7 R=3 P=3

0 件のコメント:

コメントを投稿