ライブ スケジュール
ライブ スケジュール
2020/04 ライブ中止 ~ 2020/12 少し再開 ~ 2021/08 再度ライブ中止 ~ 2022/03 少し再開 といった状況です。
今のところ、以前のようなライブ活動はコロナが収束してからと考えています。
スタジオでの音出しやセッションは状況を見ながら動こうと思っています。
今のところ、以前のようなライブ活動はコロナが収束してからと考えています。
スタジオでの音出しやセッションは状況を見ながら動こうと思っています。
2013/04/19
明日のライブに向けて
明日のライブに向けて、エフェクタの接点復活。
それと、Gretsch弦交換。ゲージは011に戻そうかとも思ったんだけど、今回はそのまま 010で。
あと、ちょっと気になったので、American Deluxe のオクターブ調整。
American Deluxe の弦交換は、明日の朝だ。早起きしなくちゃ。
2012/02/12
Anniversary と比較しての弦高調整とピックアップ調整
11(土)、深夜のライブに向け、54Typeストラトの弦高調整とピックアップ調整。
ネックが反ったのか、前回弦高を上げてからなのか、今一つ弾きにくい。
弾きやすさ重視で弦高は下げた。12fで2.0mm 程度。
3弦と6弦はビビリが大きいのでチョイ上げ。
音は、自分のリファレンスとしての、Anniversary と比較。
Anniversary は、状態はひどいもんだが、相変わらず弾きやすい。
ピックアップの高さは、フロントとセンターの真ん中あたりで弦を押し下げて、弦とポールピースにあたらない距離に設定。
6弦側はチョイ下げ。リアは全体に下げ。
フロントとセンターのピックアップはかなり上がった状態になった。
Anniversary と比べると、低音が小さく厚みはないのだが、それなりにいい感じになったかも。
機材メモ
ギター
Fender C/S Stratocaster '54Model
PU(FMR): Fender 54 / Fender 54 / Duncan SSL-7
弦高(@17f): 1弦 2.2 mm 2弦 2.2mm 3弦 2.2mm 4弦 2.1mm 5弦 2.2mm 6弦 2.4mm
PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
F 1弦側 1.4mm 6弦側 2.2mm M 1弦側 1.5mm 6弦側 2.6mm R 1弦側 1.8mm 6弦側 2.5mm
ネックが反ったのか、前回弦高を上げてからなのか、今一つ弾きにくい。
弾きやすさ重視で弦高は下げた。12fで2.0mm 程度。
3弦と6弦はビビリが大きいのでチョイ上げ。
音は、自分のリファレンスとしての、Anniversary と比較。
Anniversary は、状態はひどいもんだが、相変わらず弾きやすい。
ピックアップの高さは、フロントとセンターの真ん中あたりで弦を押し下げて、弦とポールピースにあたらない距離に設定。
6弦側はチョイ下げ。リアは全体に下げ。
フロントとセンターのピックアップはかなり上がった状態になった。
Anniversary と比べると、低音が小さく厚みはないのだが、それなりにいい感じになったかも。
機材メモ
ギター
Fender C/S Stratocaster '54Model
PU(FMR): Fender 54 / Fender 54 / Duncan SSL-7
弦高(@17f): 1弦 2.2 mm 2弦 2.2mm 3弦 2.2mm 4弦 2.1mm 5弦 2.2mm 6弦 2.4mm
PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
F 1弦側 1.4mm 6弦側 2.2mm M 1弦側 1.5mm 6弦側 2.6mm R 1弦側 1.8mm 6弦側 2.5mm
2011/09/19
高音を下げるはずだったのに
先日のリハの音を踏まえて、Gretsch のピックアップ調整。
1弦の高フレットで、音が大きくなり過ぎるのを下げることに。
ヘッドホンを変えてから、PODの音と実際のアンプの音が近くなったみたいで、調整しやすくなった。
ハイフレットが大きいのはフロント側の影響が大きいみたいだな。
コンピュータにもつないで、レベルも目で見ながら、ポールピースも調整。
で、また、全体の高さも調整して、と。
調整完了。
測定してみると、、、あれ!?
高音を下げるはずだったのに、6弦側が低くなっちゃった。うーむ。
ギター
Gretsch G6120SH HotRod
PU(FR):TV Jones Classic / TV Jones Classic
弦:011~052セット
弦高(@17f): 1弦 2.2 mm 2弦 2.0mm 3弦 2.0mm 4弦 1.9mm 5弦 2.0mm 6弦 2.2mm
PU高さ(開放弦とPUカバーの間):
F 1弦側 4.9mm 6弦側 5.8mm R 1弦側 5.1mm 6弦側 4.7mm から
F 1弦側 5.0mm 6弦側 6.1mm R 1弦側 5.0mm 6弦側 5.1mm へ
1弦の高フレットで、音が大きくなり過ぎるのを下げることに。
ヘッドホンを変えてから、PODの音と実際のアンプの音が近くなったみたいで、調整しやすくなった。
ハイフレットが大きいのはフロント側の影響が大きいみたいだな。
コンピュータにもつないで、レベルも目で見ながら、ポールピースも調整。
で、また、全体の高さも調整して、と。
調整完了。
測定してみると、、、あれ!?
高音を下げるはずだったのに、6弦側が低くなっちゃった。うーむ。
ギター
Gretsch G6120SH HotRod
PU(FR):TV Jones Classic / TV Jones Classic
弦:011~052セット
弦高(@17f): 1弦 2.2 mm 2弦 2.0mm 3弦 2.0mm 4弦 1.9mm 5弦 2.0mm 6弦 2.2mm
PU高さ(開放弦とPUカバーの間):
F 1弦側 4.9mm 6弦側 5.8mm R 1弦側 5.1mm 6弦側 4.7mm から
F 1弦側 5.0mm 6弦側 6.1mm R 1弦側 5.0mm 6弦側 5.1mm へ
2011/08/17
メリハリ出てくれ
15(月)、Stratocaster 54type のピックアップ調整。
少し上げてみたら、メリハリが出るかな、と。
とりあえず、PODで調整はしてみたので、次回アンプで確認だ。
それと、Super Sport B-Custom にパンチを求めて、調整。
これも、次回リハで確認だ。
機材メモ
ギター
Fender C/S Stratocaster '54Model
PU(FMR): Fender Custom54 / Fender Custom54 / Duncan SSL-7
F: 2.8 , 3.5 / M: 2.2 , 3.0 / R: 2.5 , 2.7 から
F: 2.5 , 3.3 / M: 2.0 , 2.7 / R: 2.0 , 2.5 へ
[1弦,6弦 最終フレットを押さえて mm]
Barber Electoronics Super Sport B-Custom (オーバードライブ)
op-amp=NJM4558D
Volume=3.8 Tone=6 Gain=3
NS=2.0 HM=3.5 B=3.4 M=6.5 P=5.5 から
NS=2.9 HM=3.1 B=3.1 M=4.9 P=6.1 へ
少し上げてみたら、メリハリが出るかな、と。
とりあえず、PODで調整はしてみたので、次回アンプで確認だ。
それと、Super Sport B-Custom にパンチを求めて、調整。
これも、次回リハで確認だ。
機材メモ
ギター
Fender C/S Stratocaster '54Model
PU(FMR): Fender Custom54 / Fender Custom54 / Duncan SSL-7
F: 2.8 , 3.5 / M: 2.2 , 3.0 / R: 2.5 , 2.7 から
F: 2.5 , 3.3 / M: 2.0 , 2.7 / R: 2.0 , 2.5 へ
[1弦,6弦 最終フレットを押さえて mm]
Barber Electoronics Super Sport B-Custom (オーバードライブ)
op-amp=NJM4558D
Volume=3.8 Tone=6 Gain=3
NS=2.0 HM=3.5 B=3.4 M=6.5 P=5.5 から
NS=2.9 HM=3.1 B=3.1 M=4.9 P=6.1 へ
2011/02/27
Gretsch ボリュームPOT交換
Gretsch のボリュームPOTを 250KAカーブに交換。
交換前は 10→8.5 でかなりこもる感じだったが、
交換後は、高音域がそれなりに残り、10→7辺りまで、スムーズに音量が下がる感じになった。
音量はちょっと下がり、アタック(高音域)も少し減った気がする。
感覚と合うようになった、っていうかストラトに近くなったのではと思う。
交換前は 10→8.5 でかなりこもる感じだったが、
交換後は、高音域がそれなりに残り、10→7辺りまで、スムーズに音量が下がる感じになった。
音量はちょっと下がり、アタック(高音域)も少し減った気がする。
感覚と合うようになった、っていうかストラトに近くなったのではと思う。
2011/01/27
弦高
ここんとこ毎日のように Gretsch の調整。
弾きだすと、なんか気になってしまってね。
で、今日はポイントを見つけた!
それは、「弦高」。
なるほど、基本的なところにポイントがあったんだな、と。
チョイ上げで、開放17フレット 1弦2.3mm→2.4mm 6弦 2.6mm→2.8mm へ。
今までもビビった感じはしてなかったのだが、アタックの時にぶつかってたのかも。
アタックが必要以上にハジけなくなった。
伸びも良くなったと思う。
ちょっと弾きづらい気もするのだが、慣れられる範囲かな。
あと、これで .010 に戻すのも試しておきたいな。
弾きだすと、なんか気になってしまってね。
で、今日はポイントを見つけた!
それは、「弦高」。
なるほど、基本的なところにポイントがあったんだな、と。
チョイ上げで、開放17フレット 1弦2.3mm→2.4mm 6弦 2.6mm→2.8mm へ。
今までもビビった感じはしてなかったのだが、アタックの時にぶつかってたのかも。
アタックが必要以上にハジけなくなった。
伸びも良くなったと思う。
ちょっと弾きづらい気もするのだが、慣れられる範囲かな。
あと、これで .010 に戻すのも試しておきたいな。
2011/01/23
JRC4580DD
SmallFry のオペアンプをいくつか付け替えて、JRC4580DD にした。
また変えるかもなので、とりあえず今日のところは、だけどね。
これは、JRC4558DD(艶有)に似ている。で、より低音はクリア。
中音域がいい感じに膨らんでる感じで、艶も色気もある。
STM MC4558CN よりも、中音域のふくらみ方が滑らかなのかも。
あと、昨日書き忘れたので追加。
弦は .010 より .011 のほうが太くて良い。
追記
JRC4580DD は、高域が結構バリバリしてることに気づいてしまった。
とりあえず、STM MC4558CN に戻した。
また変えるかもなので、とりあえず今日のところは、だけどね。
これは、JRC4558DD(艶有)に似ている。で、より低音はクリア。
中音域がいい感じに膨らんでる感じで、艶も色気もある。
STM MC4558CN よりも、中音域のふくらみ方が滑らかなのかも。
あと、昨日書き忘れたので追加。
弦は .010 より .011 のほうが太くて良い。
追記
JRC4580DD は、高域が結構バリバリしてることに気づいてしまった。
とりあえず、STM MC4558CN に戻した。
2011/01/22
シールドだ!
今日も引き続き、Gretsch の調整・音作り。
ここ数日でわかったこと、
リアはギターのボリュームをちょっと絞ったところを基準にし、
ピックアップの高さは、高めにしておいたほうが良い。
シールドは Belden 9778 より、Belden 9335 のほうが、太くてジャリジャリしないので良い。
ピックは Fender 白 Hard より、Dunlop デルリン 0.96mm のほうが、アタックがマイルドになって良い。
Small Fry のオペアンプは JRC4558DD艶有より、STM MC4558CN のほうが、低音がこもらなくて良い。
かな。
シールドの影響が結構大きいな。
Gretsch G6120SH HotRod
PU(FR):TV Jones Classic / TV Jones Classic
弦高:17フレットで計測 1弦から 2.3 / 2.1 / 2.1 / 2.1 / 2.2 / 2.6 mm
PUの高さ:開放でピックアップ表面の真ん中までを計測 F 1弦 4.8mm 6弦 5.6mm / R 1弦 4.2mm 6弦 4.2mm
ここ数日でわかったこと、
リアはギターのボリュームをちょっと絞ったところを基準にし、
ピックアップの高さは、高めにしておいたほうが良い。
シールドは Belden 9778 より、Belden 9335 のほうが、太くてジャリジャリしないので良い。
ピックは Fender 白 Hard より、Dunlop デルリン 0.96mm のほうが、アタックがマイルドになって良い。
Small Fry のオペアンプは JRC4558DD艶有より、STM MC4558CN のほうが、低音がこもらなくて良い。
かな。
シールドの影響が結構大きいな。
Gretsch G6120SH HotRod
PU(FR):TV Jones Classic / TV Jones Classic
弦高:17フレットで計測 1弦から 2.3 / 2.1 / 2.1 / 2.1 / 2.2 / 2.6 mm
PUの高さ:開放でピックアップ表面の真ん中までを計測 F 1弦 4.8mm 6弦 5.6mm / R 1弦 4.2mm 6弦 4.2mm
2010/12/30
もう少しパンチを
Barber Electoronics Super Sport B-Custom の調整。
今の状態だと、
BadEggs では、滑らかで弾きやすいんだけど、
マルイチ だと、パンチにかける時があった。
特に、Marshall だと、ドンシャリで細くなってしまう。
中高音のひずみを抑えるようにセッティングしてみた。
機材メモ
Barber Electoronics Super Sport B-Custom (オーバードライブ)
op-amp=NJM4558D
Volume=3.8 Tone=7.5 Gain=2.5
NS=7.0 HM=2.0 B=3.5 M=6.5 P=5.5
今の状態だと、
BadEggs では、滑らかで弾きやすいんだけど、
マルイチ だと、パンチにかける時があった。
特に、Marshall だと、ドンシャリで細くなってしまう。
中高音のひずみを抑えるようにセッティングしてみた。
機材メモ
Barber Electoronics Super Sport B-Custom (オーバードライブ)
op-amp=NJM4558D
Volume=3.8 Tone=7.5 Gain=2.5
NS=7.0 HM=2.0 B=3.5 M=6.5 P=5.5
2010/12/18
Gretsch のピックアップ調整
12月17日
前日の音を踏まえ、Gretsch のピックアップ調整。
とりあえず、リアの1玄側をさげて、フロントとのバランスをとる。
リアそのもののバランスがいまいちになったので、6弦側も下げることにする。
で、4弦が小さいのでポールピースを上げる。
こんなもんだろうか。
前日の音を踏まえ、Gretsch のピックアップ調整。
とりあえず、リアの1玄側をさげて、フロントとのバランスをとる。
リアそのもののバランスがいまいちになったので、6弦側も下げることにする。
で、4弦が小さいのでポールピースを上げる。
こんなもんだろうか。
2010/12/11
Gretschの弦交換
11日
Gretschの弦交換。
さすがに、少し慣れてきた。
ピックアップの高さを上げて、前よりも高音が出るようになったので、
.010 から .011 に変えてみた。
PODで弾いてみたところ、おとなしすぎるかな、という気もしなくはないが。
とりあえず、これで。
Gretschの弦交換。
さすがに、少し慣れてきた。
ピックアップの高さを上げて、前よりも高音が出るようになったので、
.010 から .011 に変えてみた。
PODで弾いてみたところ、おとなしすぎるかな、という気もしなくはないが。
とりあえず、これで。
2010/12/06
Gretschのピックアップの調整
4日(土)
前日のマルイチ25のリハの音を踏まえ、Gretschのピックアップの調整。
リアの低音弦が歪むの早いので、ちょっと下げてみる。
それと、高音が大きすぎたので、1弦側をぐっと下げて、フロントとバランスをとる。
ずいぶん下げないといけないのか。でも、リアの音そのものがしょぼくなってしまうな。
とりあえず、だな。
フロントは4,5弦のポールピースを上げて調整。
バランスがあってるんだか、よくわからなくなってきたので、後日再確認。
前日のマルイチ25のリハの音を踏まえ、Gretschのピックアップの調整。
リアの低音弦が歪むの早いので、ちょっと下げてみる。
それと、高音が大きすぎたので、1弦側をぐっと下げて、フロントとバランスをとる。
ずいぶん下げないといけないのか。でも、リアの音そのものがしょぼくなってしまうな。
とりあえず、だな。
フロントは4,5弦のポールピースを上げて調整。
バランスがあってるんだか、よくわからなくなってきたので、後日再確認。
2010/11/19
Gretsch のピックアップの高さを上げてみた
Gretsch のピックアップの高さを上げてみた。
ネットで TV Jones の標準値を見つけたのでそれに合わせた。
TV Jones のピックアップが付いているわけではないんだけどね。
元の高さを測って、ボール紙を貼りあわせて厚みを合わせたスペーサを作って、
ピックアップを外して、それを挟さむという作業。工作だ。
ピックアップを外して初めて知ったんだけど、フロントとリアは作りが違うんだね。
フロントは、一番下に、ピックアップの幅より広い金属板が付いてる。
で、スペーサには、はみ出た部分が乗ってる。ネジはスペーサにささってない。
リアは、スペーサを突き抜けてネジがささってる。
あと、これも知らなかったんだけど、
下にスポンジ(ゴム?)があるので、ピックアップの取り付けネジで、
1~2mm程度は高さ調整ができるんだね。
で、調整後。
かなり、ハリのある音になった。音量もぐっと上がったし。
フィルタートロンはストラトのシングルより出力が弱いんだと思い込んでたんだけど、そんなことはなかった。
ポースピースは 4,5弦をちょっと上げるだけでバランスがとれた。
今まで、これでイイのかなってくらいバラバラだったんだ。
ただ、SmallFry の歪みと相性が悪くなったかも。
まだまだ、調整は続く。
ネットで TV Jones の標準値を見つけたのでそれに合わせた。
TV Jones のピックアップが付いているわけではないんだけどね。
元の高さを測って、ボール紙を貼りあわせて厚みを合わせたスペーサを作って、
ピックアップを外して、それを挟さむという作業。工作だ。
ピックアップを外して初めて知ったんだけど、フロントとリアは作りが違うんだね。
フロントは、一番下に、ピックアップの幅より広い金属板が付いてる。
で、スペーサには、はみ出た部分が乗ってる。ネジはスペーサにささってない。
リアは、スペーサを突き抜けてネジがささってる。
あと、これも知らなかったんだけど、
下にスポンジ(ゴム?)があるので、ピックアップの取り付けネジで、
1~2mm程度は高さ調整ができるんだね。
で、調整後。
かなり、ハリのある音になった。音量もぐっと上がったし。
フィルタートロンはストラトのシングルより出力が弱いんだと思い込んでたんだけど、そんなことはなかった。
ポースピースは 4,5弦をちょっと上げるだけでバランスがとれた。
今まで、これでイイのかなってくらいバラバラだったんだ。
ただ、SmallFry の歪みと相性が悪くなったかも。
まだまだ、調整は続く。
2010/10/24
2010/10/17
想像できないというか
昨日は Gretsch のピックアップ、ポールピースの高さ調整をした。
もう少し、中音域が出てくれるといいなと思って。
で、POD を使って調整してて思った。
ストラトだと、POD+HeadPhone でこんな感じなら、アンプならこう、っていう感覚があるんだな。
Gretsch だと、まだよくわかんないというか、想像できないというか。
結局、ポールピースをかなり下げて、各弦のバランスをとったとるところまでやってみた。
次回のスタジオで音出しして確認しよう。
もう少し、中音域が出てくれるといいなと思って。
で、POD を使って調整してて思った。
ストラトだと、POD+HeadPhone でこんな感じなら、アンプならこう、っていう感覚があるんだな。
Gretsch だと、まだよくわかんないというか、想像できないというか。
結局、ポールピースをかなり下げて、各弦のバランスをとったとるところまでやってみた。
次回のスタジオで音出しして確認しよう。
2010/10/04
使う意味
今日は Gretsch のピックアップ調整をした。
もうちょっと色気のある音、ふくよかな音にならないかと。
ほんのちょっとポールピースを下げてみた。
一応、今のバランスと変わらない範囲でやってみたので、
今度、アンプで音出しして確認だ。
Twin系を使えるのは、来週だな。
それと、週末のマルイチで使ってみようかな、なんて考えて、
普段使ってるオーバードライブ (Barber Electoronics Super Sport B-Custom) をつないで、POD で試してみた。
うーむ、ある程度歪ませると普段のストラトと同じような音になっちゃうね。
それじゃ、Gretsch を使う意味が無いか。見た目以外には。
どうしよっかな。
もうちょっと色気のある音、ふくよかな音にならないかと。
ほんのちょっとポールピースを下げてみた。
一応、今のバランスと変わらない範囲でやってみたので、
今度、アンプで音出しして確認だ。
Twin系を使えるのは、来週だな。
それと、週末のマルイチで使ってみようかな、なんて考えて、
普段使ってるオーバードライブ (Barber Electoronics Super Sport B-Custom) をつないで、POD で試してみた。
うーむ、ある程度歪ませると普段のストラトと同じような音になっちゃうね。
それじゃ、Gretsch を使う意味が無いか。見た目以外には。
どうしよっかな。
2010/09/01
2010/08/27
Gretsch ピックアップ調整
で、今日はGretsch ピックアップ調整。
リア6弦のポールピース、特にブリッジ側、をぐっと上げてみた。5弦も合わせて微調整。
POD-XT で確認。
いつものことで、この時点では問題ないのだが、どうでしょう。
リア6弦のポールピース、特にブリッジ側、をぐっと上げてみた。5弦も合わせて微調整。
POD-XT で確認。
いつものことで、この時点では問題ないのだが、どうでしょう。
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