いい音が作れたのは1回。
後から聞いて悪くなかったのは1回。
ちゃんとフレーズが浮かんだのは、1/2回。
思ったところに指が行ったのは、、、
演奏中に納得できたのは、、、
感情をこめて演奏できたのは、
汗をかけたのは、、、
手と頭と耳と心が一致したのは、、、
やり切った感があったのは、、、
120%で演れたのは、、、
終わって胸を張れたのは、、、
楽しくできたのは、、、
あまりいい感触ではなかったねえ。
数年前までは、8割がたOKだった気がするが、
どこからおかしくなってしまったんだろうか。
などと言ってても下がる一方なので、とりあえず前を向いてみましょう。
まず、音作りの根本からの見直しかな。
マーシャルで音が作れないのが、かなり痛い。
あと、トランジスタアンプでも、許容範囲の音を作れるように、
まず、気に入った音が作れないと、フレーズは浮かばないよね。
あとは、演奏能力。
あいまいなところを排除していかないと、後から聞いて納得できないんだろうな。
あと影響がありそうなのは、ギターのメンテナンスか。
続けていくには、いろいろやり直さなくてはいけない時期なのかも。
0 件のコメント:
コメントを投稿