ライブ スケジュール

ライブ スケジュール
2020/04 ライブ中止 ~ 2020/12 少し再開 ~ 2021/08 再度ライブ中止 ~ 2022/03 少し再開 といった状況です。
今のところ、以前のようなライブ活動はコロナが収束してからと考えています。
スタジオでの音出しやセッションは状況を見ながら動こうと思っています。

2026/04/26

何回か経験したパターンかも

26(日)、新宿バンカラ にて、SCOCH STAR のライブ。レベッカのコピーバンド。

レベッカは通ってこなかったので、やる前は1曲くらいしか知らなかったけど、やってみたら楽しかった。
うん、何回か経験したパターンかも。

ライブの出だしからフレットを間違えたのは、暗くてポジションが見えなかったのか、思ったより緊張していたのか。
どちらにしても、ごめんなさい。

お借りしたアンプは JC-85。あまり見かけない型式。
音の感じは JC-40よりは、JC-120に近い感じだったかな。


機材メモ
 ギター
  Fender American Deluxe Stratocaster
   PU(FMR): Fender CS-54 / Fender CS-54 / Duncan SSL-5
   弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
   PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
   F 1弦側 3.0mm 6弦側 3.2mm M 1弦側 2.4mm 6弦側 2.6mm R 1弦側 2.7mm 6弦側 2.6mm
   弦: Ernie Ball Regular Slimky 010-046
 エフェクタ
  Barber Electronics Super Sport B-Custom (オーバードライブ)
   V=4.5 T=7 G=3
  Boss CH-1 (デジタルコーラス)
  Ibanez CD10 (アナログディレイ)
  Boss BP-1W(ブースター/プリアンプ) 
   L=8.5 G=0 sw=NAT Buf=STD
  Boss TU-3W (チューナー)
 シールド
  Belden 9778
 ピック
  Fender ティアドロップ 白 Hard
 アンプ
  Roland JC-85
   Dist=0 HiTreble=0 T=4 M=7 B=3 R=3 Cho=Off

2026/04/24

アコギの弦のゲージを太くしてみた

アコギの弦のゲージを太くしてみた。

ストラップピンを付けて、ギターの位置が思ったところに来るようになったこともあり、
ちゃんと押えられそうだ。

弦はいつ買ったのかわからない古いもの。赤い紙箱で、MI100 って書いてあった。
10年位前のものかなあ。

機材メモ
 ギター
  K.Yairi アコギ YW600
   弦: MARTIN MI100 012-.054 
 エフェクタ
  FISHMAN PRO-EQ (プリアンプ)
   SubBass=15:00→13:30

2026/04/22

共振ポイントが気になる

21(火)、SnowTop のリハ。

最近何回か入っている広い部屋。
全体的には、歌も聞きやすいし、悪くないんだけど、
ギターの共振ポイントが気になる。

低音が出ない。
中高音のコンという耳障りなところがでる。

今日は、いつもと違ったフレーズが浮かんで、それなりに弾けた。
いいことだ。


機材メモ
 ギター
  Fender C/S Stratocaster '54Model
   PU(FMR): Fender 54 / Fender 54 / Duncan SSL-7
   弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
   PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
   F 1弦側 2.8mm 6弦側 3.0mm M 1弦側 2.3mm 6弦側 2.7mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.6mm
   弦: Ernie Ball Regular Slinky 010-046
 エフェクタ
  Barber Electronics Super Sport B-Custom (オーバードライブ)
   V=4.5 T=7 G=3
  Boss CE-5 (デジタルコーラス)
  Ibanez CD10 (アナログディレイ)
  Boss BP-1W(ブースター/プリアンプ) 
   L=8.5 G=0 sw=NAT Buf=VIN
  Boss TU-3W (チューナー)
 シールド
  Belden 9778
 ピック
  Fender ティアドロップ 白 Hard
 アンプ
  FenderTwinReverb65R(借)
   V=4 T=6 M=6 B=4 R=2.5

アコギにストラップピン

アコギにストラップピンを付けてもらった。

当日連絡で、持ち込み、即対応。
急にお願いしたのに、ありがとうございます。

場所は、ネックの付け根の真裏。

大きめのものを付けてもらった。
ストラップの取り付けには苦労したが、いい感じ。
簡単に外せないから、無理やりケースに入れることになってしまうけど、まあ大丈夫でしょう。

それなりに弾きやすくなった。
が、エレキほど弾きやすくならないのは、ボディの厚みのせいなんだな。

後、全体のメンテ、チェックもしてもらった。
表面の裏側のブロックなどには問題なし。
ナットは、3,4弦が減り気味。

弦高は12fで、1弦2.1mm 6弦3.0mm とのこと。
お店の基準は、1弦2.0mm 6弦2.5mm らしい。
まあ、許容範囲かな、と言うかダイナミクスのためにはこれくらいあってもいい気がする。


機材メモ
 ギター
  K.Yairi アコギ YW600
   ストラップピン増設

モニターから帰ってくる音をどうとらえていいのか

20(月)、引き続き、三日月ROCK のリハ。

弦を細くして持ち込んだけど、音の太さとかはあまり変わらないイメージ。
と言っても、モニターから帰ってくる音をどうとらえていいのか、まだわかってないのだが、

弾きやすさは、あまり変わらなかったかも。

まとまり加減は、いい感じだと思う。
山と谷の意識が合ってる。

あとは、ギターがもう少し上手ければ、もっと上に行けそうなんだが。
精進します。


機材メモ
 ギター
  K.Yairi アコギ YW600
   弦: MARTIN .011-.052
 エフェクタ
  FISHMAN PRO-EQ (プリアンプ)
   SubBass=ぐっと上げた B=0 M=0 T=0 P=0 V=5
 ピック
  Dunlop ULTEX ティアドロップ型 0.88
 シールド
  Belden 9778
 アンプ
  DI

まだ、アンプに慣れない

20(月)、半月ROCK のリハ。

まだ、アンプに慣れないな。

巻き弦が太くなりすぎるのと、細さのバランス。
歪みと音量のバランス。
なんか、コントロール感が違うんだよね。

演奏の方は、浮かんだ音が割と弾けたかも、って感じ。


機材メモ
 ギター
  Fender C/S Stratocaster '54Model
   PU(FMR): Fender 54 / Fender 54 / Duncan SSL-7
   弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
   PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
   F 1弦側 2.8mm 6弦側 3.0mm M 1弦側 2.3mm 6弦側 2.7mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.6mm
   弦: Ernie Ball Regular Slinky 010-046
 エフェクタ
  Barber Electronics Super Sport B-Custom (オーバードライブ)
   V=4.5 T=7 G=3
  Boss CE-5 (デジタルコーラス)
  Ibanez CD10 (アナログディレイ)
  Boss BP-1W(ブースター/プリアンプ) 
   L=9 G=0 sw=NAT Buf=VIN
  Boss TU-3W (チューナー)
 シールド
  Belden 9778
 ピック
  Fender ティアドロップ ベッコ柄 Hard
  Fender ティアドロップ 白 Hard
 アンプ
  MESA BOOGIE EXPRESS 5:50
   Ch=Normal G=3.5 T=3 M=5 B=1.8 R=2 MV=6.27 CONT=OFF

2026/04/14

こっちが合わせに行く感じで

 14(火)、武蔵小山Coolsmile-66 にて、マリコのライブ。

今回は、相方が意志を強く出してきてたので、こっちが合わせに行く感じで。
悪くなかったとは思うんだけど、どうだったでしょうか?

機材メモ
 ギター
  Fender C/S Stratocaster '54Model
   PU(FMR): Fender 54 / Fender 54 / Duncan SSL-7
   弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
   PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
   F 1弦側 2.8mm 6弦側 3.0mm M 1弦側 2.3mm 6弦側 2.7mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.6mm
   弦: Ernie Ball Regular Slinky 010-046
 シールド
  Belden 9778
 ピック
  Dunlop ULTEX ティアドロップ型 0.88
 アンプ
  Roland JC-120 In:Hi
   V=1.5 T=6 M=5 B=4 D=0.1 R=4 Cho:On

アコギの弦のゲージを細くしてみた

アコギの弦のゲージを細くしてみた。
ちょっと弾いた感じは、低音も出てるし、問題なさそうだが。
次回リハで確認。

機材メモ
 ギター
  K.Yairi アコギ YW600
   弦: MARTIN 011-.052

押えるのがきつい

13(月)、坂本奈津希 のリハ。自分の中では三日月ROCKなんだけど。

10年ぶりくらいに Yairiを持ち出し。
このギターをDIに繋ぐのは初めて。
完全に初心者です。

まず、押えるのがきつい。
家ではそれほど感じなかったのだが、立って弾いているからか、力が入ってしまうのか、
ハイコードで1曲弾くと、後半握力がなくなってしまう。

あと、音作り。
まだ、自分の好きなアコギの音というものがないので、
相方にアドバイスをもらって、プリアンプの設定と、ピックの選択。
モコモコしすぎず、高音もある程度あったほうが、アコギっぽいらしい。
録音音源を聞いたら、確かに、って感じだった。

次回は、弦のゲージを下げてみようか、ちょっと悩み中。


機材メモ
 ギター
  K.Yairi アコギ YW600
   弦: MARTIN MA540 Light .012-.054
 エフェクタ
  FISHMAN PRO-EQ (プリアンプ)
   SubBass=ちょっと上げた B=0(?) M=0(?) T=ちょっと下げ P=ちょっと下げ V=5
 ピック
  Dunlop デルリン ティアドロップ型 0.96 (モコっとする)
  Dunlop ULTEX ティアドロップ型 0.88
 シールド
  Belden 9778
 アンプ
  DI

音作りが難しい

13(月)、半月ROCKのリハ。

ちょっと間が空いたせいか、感覚が鈍ってたかも。
いまひとつハマり切れず。

そして、音作りが難しい。
耳につく高音とモッコリのバランス、バッキングとソロ、歪みと音量、
なかなかバランスが取れない。
ギターのボリュームを絞ったときの挙動が違うのかなあ。

あと、単音弾きの時、1,2弦は細くて小さく、3弦以降は太すぎて大きすぎる。
あと、ブースターの効きが悪い。
難しい。

機材メモ
 ギター
  Fender C/S Stratocaster '54Model
   PU(FMR): Fender 54 / Fender 54 / Duncan SSL-7
   弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
   PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
   F 1弦側 2.8mm 6弦側 3.0mm M 1弦側 2.3mm 6弦側 2.7mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.6mm
   弦: Ernie Ball Regular Slinky 010-046
 エフェクタ
  Barber Electronics Super Sport B-Custom (オーバードライブ)
   V=4.5 T=7 G=3
  Boss CE-5 (デジタルコーラス)
  Ibanez CD10 (アナログディレイ)
  Boss BP-1W(ブースター/プリアンプ) 
   L=9 G=0 sw=NAT Buf=VIN
  Boss TU-3W (チューナー)
 シールド
  Belden 9778
 ピック
  Fender ティアドロップ ベッコ柄 Hard
  Fender ティアドロップ 白 Hard
 アンプ
  MESA BOOGIE EXPRESS 5:50
   Ch=Normal G=3.5 T=2.5 M=6 B=1.9 R=2 MV=7 CONT=OFF

2026/04/12

もう1段階、音量を設定できれば

12(日)、某有名バンドのコピーバンドのリハ。

アンプは初めて使った Hot Rod DeVille 212 IV。
いい感じの音が作れた。
音量も十分。

正面から見ると正方形に近いので、10inch×4 かと思ってたんだけど、
帰ってから調べたら、12inch×2 らしい。出力は、60Wだった。

このバンドは、音量と歪みのバランスが難しい。
もう1段階、音量を設定できればと思う。
このバンド以外でも、以前から考えてはいるんだけど、いい案が浮かばない。

そして、ライブまでに暗譜できる気がしない。困ったなあ。

機材メモ
 ギター
  Fender American Deluxe Stratocaster
   PU(FMR): Fender CS-54 / Fender CS-54 / Duncan SSL-5
   弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
   PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
   F 1弦側 3.0mm 6弦側 3.2mm M 1弦側 2.4mm 6弦側 2.6mm R 1弦側 2.7mm 6弦側 2.6mm
   弦: Ernie Ball Regular Slimky 010-046
 エフェクタ
  Barber Electronics Super Sport B-Custom (オーバードライブ)
   V=4.5 T=6 G=3
  Boss CH-1 (デジタルコーラス)
  Ibanez CD10 (アナログディレイ)
  Boss BP-1W(ブースター/プリアンプ) 
   L=8.2 G=0 sw=NAT Buf=STD
  Boss TU-3W (チューナー)
 シールド
  Belden 9778
 ピック
  Fender ティアドロップ ベッコ柄 Hard
  Fender ティアドロップ 白 Hard
 アンプ
  Fender Hot Rod DeVille 212 IV
   V=1.5 T=6 M=6 B=4 R=2 P=0(?)

2026/04/11

立ち位置ではモコモコ

11(土)、しながわ運河まつり、で、盆ROCK。
思ったより暑くなくてよかった。

ちょっと音が前に抜けすぎたみたい。
立ち位置ではモコモコだったんだけどな。

機材メモ
 ギター
  Fender American Deluxe Stratocaster
   PU(FMR): Fender CS-54 / Fender CS-54 / Duncan SSL-5
   弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
   PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
   F 1弦側 3.0mm 6弦側 3.2mm M 1弦側 2.4mm 6弦側 2.6mm R 1弦側 2.7mm 6弦側 2.6mm
   弦: Ernie Ball Regular Slimky 010-046
 エフェクタ
  BOSS BD-2W
   V=4 T=4 G=6 sw=C
 シールド
  Belden 9778
 ピック
  Fender ティアドロップ 白 Hard
 アンプ
  Roland JC-120
   In=Hi V=1.5 T=5 M=3 B=2.5 D=0.1 R=3 Cho=OFF

2026/04/09

普段使わないピック

9(木)、マリコのリハ。

今日は、普段使わないピックを使ってみた。
うん、ソロを弾かなければ問題ないね。
小さい音もちゃんと出せたし。


機材メモ
 ギター
  Fender C/S Stratocaster '54Model
   PU(FMR): Fender 54 / Fender 54 / Duncan SSL-7
   弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
   PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
   F 1弦側 2.8mm 6弦側 3.0mm M 1弦側 2.3mm 6弦側 2.7mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.6mm
   弦: Ernie Ball Regular Slinky 010-046
 シールド
  Belden 9778
 ピック
  Dunlop ULTEX ティアドロップ型 1.0
 アンプ
  Roland JC-120 In:Hi
   V=1.5 T=5 M=5 B=5 D=0.1 R=6 Cho:On

2026/04/07

嬉しいことだ

 6(月)、武蔵小山CoolSmile-66 にて、オープンマイクに演奏で参加。

今日も演奏の機会が多かったな、嬉しいことだ。

先月に引き続き、最後にマルイチの曲を1曲演奏。
でも、やっぱり楽しいな。


機材メモ
 ギター
  Fender American Deluxe Stratocaster
   PU(FMR): Fender CS-54 / Fender CS-54 / Duncan SSL-5
   弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
   PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
   F 1弦側 3.0mm 6弦側 3.2mm M 1弦側 2.4mm 6弦側 2.6mm R 1弦側 3.0mm 6弦側 3.0mm
   弦: Ernie Ball Regular Slimky 010-046
 エフェクタ
  BOSS BD-2W
   V=4 T=3-4 G=6-6.5 sw=C
 シールド
  Belden 9778
 ピック
  Fender ティアドロップ ベッコ柄 Hard
  Fender ティアドロップ 白 Hard
 アンプ
  Fender TwinReverb65R
   V=4.91 T=5.5 M=7.5 B=4.5 R=4

2026/04/05

15年ぶりのレコーディング

5(日)、セージ&グラビアンソウル、でレコーディング、1曲。
個人的には、15年ぶりくらいのレコーディングになるのかな。

やっぱりライブとは違った感じになってしまうね。
今回、ジャッジはお任せだったので、そこは気楽だったけど。

お借りしたアンプは、そこのスタジオが大御所ミュージシャンから譲り受けたという、DeluxeReverb(銀パネ)。70年代初期なんだろうな。
いい音。


機材メモ
 ギター
  Fender C/S Stratocaster '54Model
   PU(FMR): Fender 54 / Fender 54 / Duncan SSL-7
   弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
   PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
   F 1弦側 2.8mm 6弦側 3.0mm M 1弦側 2.3mm 6弦側 2.7mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.6mm
   弦: Ernie Ball Regular Slinky 010-046
 エフェクタ
  Barber Electronics Super Sport B-Custom (オーバードライブ)
   V=4.5 T=7 G=3
  Boss CH-1 (デジタルコーラス)
  Ibanez CD10 (アナログディレイ)
  Boss BP-1W(ブースター/プリアンプ) 
   L=8.2 G=0 sw=NAT Buf=STD
  Boss TU-3W (チューナー)
 シールド
  Belden 9778
 ピック
  Fender ティアドロップ ベッコ柄 Hard
 アンプ
  Fender Deluxe Reverb (銀パネ)
   V=3.5 T=7(?) B=2.5 R=3