ライブ スケジュール

ライブ スケジュール
2020/04 ライブ中止 ~ 2020/12 少し再開 ~ 2021/08 再度ライブ中止 ~ 2022/03 少し再開 といった状況です。
今のところ、以前のようなライブ活動はコロナが収束してからと考えています。
スタジオでの音出しやセッションは状況を見ながら動こうと思っています。

2015/10/11

Crunchで音作り

10(土)深夜、池袋Admにて、マルイチのライブ。

今日は、Crunchで音作りをしてみた。
娘のアドバイスで Treble=0 で、Presence上げ。

中音域が大きくて、ちょっとこもり気味だったけど、
伸びがあって弾きやすい音。

かなり、アンプが歪んでるのかな、
ギターのボリュームとか、イコライザのブーストでは音量は変わらず、
歪みだけがが変わるっていう感じだったな。

それと、MasterVolumeで音量というか、音圧が大きく変わる。
ソロで十分な音量にすると、バッキングでは手元をかなり下げなければならず、
歪みが不十分になってしまう。
MasterVolumeを下げると、イコライザでブーストしても音量が上がらない、
それと細くなってしまうんだな。

でも、悪くない感じだったので、微調整でどうにかなるかな。
もしくは、歪みを変えてみるのもありかも。

が、録音した音源を聞いたら、かなり平坦になってた。
歪みを下げるとか、高音を上げるとか、アタックが聞こえるようにするとか、
要検討だ。

機材メモ
 ギター
  Fender C/S Stratocaster '54Model
   PU(FMR): Fender 54 / Fender 54 / Duncan SSL-7
   弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
   PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
   F 1弦側 2.8mm 6弦側 3.0mm M 1弦側 2.3mm 6弦側 2.7mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.6mm
 エフェクタ
  Barber Electoronics Super Sport B-Custom (オーバードライブ)
   9V駆動 op-amp=JRC4558D
   V=4 T=7 G=2.5
  Boss CH-1 (コーラス)
  Ibanez CD10 (アナログディレイ)
  Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
  Boss TU-2 (チューナー)
 シールド
  Belden 9778
 ピック
  Fender 白 Hard
 アンプ
  Marshall JCM2000 (Crunch=ON)
   P=6 T=0 T=7 B=4 R=2 MV=4.5-6 V=6.5

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