ライブ スケジュール

ライブ スケジュール
2020/04 ライブ中止 ~ 2020/12 少し再開 ~ 2021/08 再度ライブ中止 ~ 2022/03 少し再開 といった状況です。
今のところ、以前のようなライブ活動はコロナが収束してからと考えています。
スタジオでの音出しやセッションは状況を見ながら動こうと思っています。

2015/10/06

あっという間だったな

3(土)~4(日)、高校時代の友人たちと、録音のためのリハーサルで合宿へ。

スタジオは、1日目に7時間、2日目は食事休憩込みで7時間。
10/3 14:00~10/4 16:30 までの滞在、あっという間だったな。

1日目は、録音のレベル調整にかなり時間を割くことになった。
録音したファイルをPCで波形確認、これはわかりやすい。
通して聞かなくても、レベルオーバーの場所がわかったし。

通常のスタジオの時間では、やってみようとは思わなかった作業なので、
合宿に来てよかったな。

夜は、部屋で録音を聴きながら、アレンジ案やクイ箇所の確認など。
うん、これも合宿っぽいな。

2日目の午前中は、みんな体が動かず、アレンジ確認程度に。
午後から、一通り録音。

帰りは録音を聴きながらだったので、渋滞も気にならなかったよ。

ギターは、スタジオの形状的にアンプを壁につけられなかったので、
そのままだとカリカリの音しか出ず、Twinの後ろにMarshallをおいて壁を作った。
低音はいい感じ。
マイクはコーンのエッジ寄りにして、7cmくらい離してみた。

あとは、録音した音を聞きながら、トーンの調整をしたんだけど、
録音の音に合わせると、高音下げ、中音域上げ、歪みは抑えめ、にする必要が。
ただ、こうすると、気持ちよく弾けなくなるんだよな。

うーん、どうすればいいのかなあ。
トーンはそのままで、マイクの位置で試してみるかな。
もう少し離してもいいのかも。

音質のせいだけではないと思うが、
ソロのフレーズは、今一つ浮かばなかったのは残念。
でも、長時間ギターを弾いたためか、
バッキングはかなり滑らかになったような気がする。

機材メモ
 ギター
  Fender C/S Stratocaster '54Model
   PU(FMR): Fender 54 / Fender 54 / Duncan SSL-7
   弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
   PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
   F 1弦側 2.8mm 6弦側 3.0mm M 1弦側 2.3mm 6弦側 2.7mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.6mm
 エフェクタ
  Barber Electoronics Super Sport B-Custom (オーバードライブ)
   9V駆動 op-amp=JRC4558D
   V=4 T=7 G=1.5-2
  SkreddyPedals HybridFuzzDriver (ファズ)
   V=6 F=6 T=0-3 B=5 M=3
  Boss CH-1 (コーラス)
  Ibanez CD10 (アナログディレイ)
  Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
  Boss TU-2 (チューナー)
 シールド
  Belden 9778
 ピック
  Fender 白 Hard
 アンプ
  Fender TwinReverb65R
   V=3.5 T=6 M=7 B=3.5 R=2

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