今日届いた MXR '78 Distortion を持込んでみた。
ギターのボリュームフルで、強くピッキングすると、
高音のきつい細い音になっちゃう。
ジャリっとしすぎた感じっていうのかな。
ボリュームを絞ると、高音はいい感じで絞られて低音は残る。
が、中音のどっかが削られるのかな、弾きなれない音になってしまう。
もしかしたら、低音に比べ、高音の歪みが弱いのかも。
今のところ思った通りとはいかないが、いろいろなニュアンスは出るみたいだな。
そういう意味では、楽しいかも。
機材メモ
ギター
Fender C/S Stratocaster '54Model
PU(FMR): Fender 54 / Fender 54 / Duncan SSL-7
弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
F 1弦側 2.8mm 6弦側 3.0mm M 1弦側 2.3mm 6弦側 2.7mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.6mm
エフェクタ
MXR '78 Distortion
V=3 T=3 G=3.5 Crunch=Off (いろいろ変えながら)
シールド
Belden 9778
ピック
Fender 白 Hard
アンプ
Marshall Valvestate 2000 Avt50
V=4? MV=5? B=4 T=4 R=0
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