ライブ スケジュール

ライブ スケジュール
2020/04 ライブ中止 ~ 2020/12 少し再開 ~ 2021/08 再度ライブ中止 ~ 2022/03 少し再開 といった状況です。
今のところ、以前のようなライブ活動はコロナが収束してからと考えています。
スタジオでの音出しやセッションは状況を見ながら動こうと思っています。

2013/09/16

JCM800

14(土)深夜、池袋Adm にて、マルイチのライブ。

今日も、アンプで歪ませることにした。ちょっと使ってみたら、と勧められた JCM800 。

伸びは有って、弾きやすい、ジョリっとした感じは皆無、
ただ、アタックが物足りない。抜けが悪く感じたので音量を上げた分か、音圧は出てたと思う。
超高音が小さい、中高音が大きい、中低音が小さい。

JCM2000 で Timmy のクリップを両側ONにしたときの音に似てる。
とはいっても、3か月ほど前の印象なので、ちょっと自信はないのだが。

JCM2000 Timmy(クリップ ON/ON)  アタック弱い
JCM2000 Timmy(クリップ ON/OFF) アタック強い
JCM800  Timmy(クリップ ON/OFF) アタック弱い
かな。

ふむ、アンプの種類がわかっていれば、セッティングしておけるんだな。
Timmy のクリップ調整が外に出てれば、その場のアンプによって変更できるのにねえ。

最近、内部でセッティングするエフェクタが多くなってきた。
マニアックな感じで好きなんだけど、全部と外にあったほうが使い勝手はいいよね。

録音した音は、かなりおとなしかった。

機材メモ
  ギター
   Fender C/S Stratocaster '54Model
    PU(FMR): Fender 54 / Fender 54 / Duncan SSL-7
    弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
    PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
    F 1弦側 2.0mm 6弦側 2.4mm M 1弦側 2.0mm 6弦側 2.4mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.6mm
 シールド
  Belden 9778
 ピック
  Fender 白 Hard
 エフェクタ
  Paul Cochrane Timmy (オーバードライブ)
   op-amp=NJM4558D
   G=1.0 V=7 B=3.5 T=3.5 SW=On-Off
 アンプ
   Marshall JCM800 50W (Input:Hi)
    P=0 T=7 M=7 B=4 R=3 MV=6.5 V=7

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