14(土)深夜、池袋Adm にて、マルイチのライブ。
今日も、アンプで歪ませることにした。ちょっと使ってみたら、と勧められた JCM800 。
伸びは有って、弾きやすい、ジョリっとした感じは皆無、
ただ、アタックが物足りない。抜けが悪く感じたので音量を上げた分か、音圧は出てたと思う。
超高音が小さい、中高音が大きい、中低音が小さい。
JCM2000 で Timmy のクリップを両側ONにしたときの音に似てる。
とはいっても、3か月ほど前の印象なので、ちょっと自信はないのだが。
JCM2000 Timmy(クリップ ON/ON) アタック弱い
JCM2000 Timmy(クリップ ON/OFF) アタック強い
JCM800 Timmy(クリップ ON/OFF) アタック弱い
かな。
ふむ、アンプの種類がわかっていれば、セッティングしておけるんだな。
Timmy のクリップ調整が外に出てれば、その場のアンプによって変更できるのにねえ。
最近、内部でセッティングするエフェクタが多くなってきた。
マニアックな感じで好きなんだけど、全部と外にあったほうが使い勝手はいいよね。
録音した音は、かなりおとなしかった。
機材メモ
ギター
Fender C/S Stratocaster '54Model
PU(FMR): Fender 54 / Fender 54 / Duncan SSL-7
弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
F 1弦側 2.0mm 6弦側 2.4mm M 1弦側 2.0mm 6弦側 2.4mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.6mm
シールド
Belden 9778
ピック
Fender 白 Hard
エフェクタ
Paul Cochrane Timmy (オーバードライブ)
op-amp=NJM4558D
G=1.0 V=7 B=3.5 T=3.5 SW=On-Off
アンプ
Marshall JCM800 50W (Input:Hi)
P=0 T=7 M=7 B=4 R=3 MV=6.5 V=7
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