今日のスタジオも、アンプが台の上で低音が弱い、というかカリカリした音。
なんだか出力が弱い気もする。
なので、音は参考程度に。
Diablo は、弱い歪みが苦手かも。
中音域がモコっと持ち上がって高音が足りなくなるか、
細くてジャキっとした音になるか、
うまく音が作れない。
色々やってみたのだが、
普通に歪ませたセッティングにしておいて、ギターのボリュームを絞って使う、
というところに落ち着いた。
もっと低音の出るアンプ、というか、環境だと違うかも。
23日の本番では SmallFry にしようかな。
機材メモ
ギター
Fender C/S Stratocaster '54Model
PU(FMR): Fender 54 / Fender 54 / Duncan SSL-7
弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
F 1弦側 2.0mm 6弦側 2.4mm M 1弦側 2.0mm 6弦側 2.4mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.6mm
シールド
Belden 9778
ピック
Fender 白 Hard
エフェクタ
OKKO Diablo (オーバードライブ)
Body=6.5 Feed=7 Gain=6 Tone=6 Volume=4 Voltage=9V
Presence=3.0 Bass=2.8
Boss CH-1 (コーラス)
Ibanez CD10 (アナログディレイ)
Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
Boss TU-2 (チューナー)
アンプ
Fender TwinReverb65R
V=4.5 T=6 M=6 B=4 R=2
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