約5か月ぶりの顔合わせ。毎回同じこと書いてるかもしれないが、特に久しぶりな感じはしない。
今日は相方のギターが多忙なため、サポートのギターの方と一緒。
今日のスタジオは、全体的にクリアで迫力がない感じの音。
アンプの出音も低音が小さい。
そんな中でセッティングした Diablo は、バッキングがこもってしまい、いまいち。
2曲目から、予備で持っていった Super Sport B-Custom に変更。
久しぶりに使ったが、ソロの弾きやすい音だ。ちょっと滑らかすぎではあったけど。
バッキングで歪みが足りなくなる感じはあるが、やはりこれはこれでありだな。
Super Sport は美味しい中音がちゃんと歪んでる感じ。
Diablo は美味しくない中低音がふくらんでいる感じ、バッキングの時ね。
ただ、録音した音は、
Diablo が結構いい音だった。
Super Sport は中音は太すぎな感、でも、滑らかすぎてない。
うーん、どう判断すべきなのだろう。
機材メモ
ギター
Fender American Deluxe Stratocaster
PU(FMR): Fender Texas Special / Fender Texas Special / Fender Texas Special
弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
F 1弦側 2.4mm 6弦側 3.2mm M 1弦側 2.4mm 6弦側 3.2mm R 1弦側 2.9mm 6弦側 2.5mm
シールド
Belden 9778
ピック
Fender 白 Hard
エフェクタ
OKKO Diablo (オーバードライブ)
Body=6.5 Feed=7 Gain=6.5 Tone=6 Volume=4 Voltage=9V (およそ)
Presence=3.0 Bass=2.8
Barber Electoronics Super Sport B-Custom (オーバードライブ)
9V駆動 op-amp=JRC4558D
V=4.8 T=7.0 G=3.5
NS=2.0 HM=2.1 B=4.9 M=5.5 P=4.8
Boss CH-1 (コーラス)
Ibanez CD10 (アナログディレイ)
Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
Boss TU-2 (チューナー)
アンプ
Fender TwinReverb65R
V=4 T=7 M=7 B=4 R=2
0 件のコメント:
コメントを投稿