ライブ スケジュール

ライブ スケジュール
2020/04 ライブ中止 ~ 2020/12 少し再開 ~ 2021/08 再度ライブ中止 ~ 2022/03 少し再開 といった状況です。
今のところ、以前のようなライブ活動はコロナが収束してからと考えています。
スタジオでの音出しやセッションは状況を見ながら動こうと思っています。

2013/09/21

どう判断すべきなのだろう

20(金)、HAL with SuperBADEGGS のリハ。
約5か月ぶりの顔合わせ。毎回同じこと書いてるかもしれないが、特に久しぶりな感じはしない。

今日は相方のギターが多忙なため、サポートのギターの方と一緒。

今日のスタジオは、全体的にクリアで迫力がない感じの音。
アンプの出音も低音が小さい。

そんな中でセッティングした Diablo は、バッキングがこもってしまい、いまいち。

2曲目から、予備で持っていった Super Sport B-Custom に変更。
久しぶりに使ったが、ソロの弾きやすい音だ。ちょっと滑らかすぎではあったけど。
バッキングで歪みが足りなくなる感じはあるが、やはりこれはこれでありだな。

Super Sport は美味しい中音がちゃんと歪んでる感じ。
Diablo は美味しくない中低音がふくらんでいる感じ、バッキングの時ね。

ただ、録音した音は、
Diablo が結構いい音だった。
Super Sport は中音は太すぎな感、でも、滑らかすぎてない。
うーん、どう判断すべきなのだろう。

機材メモ
 ギター
   Fender American Deluxe Stratocaster
    PU(FMR): Fender Texas Special / Fender Texas Special / Fender Texas Special
    弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
    PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
    F 1弦側 2.4mm 6弦側 3.2mm M 1弦側 2.4mm 6弦側 3.2mm R 1弦側 2.9mm 6弦側 2.5mm
 シールド
  Belden 9778
 ピック
  Fender 白 Hard
 エフェクタ
  OKKO Diablo (オーバードライブ)
   Body=6.5 Feed=7 Gain=6.5 Tone=6 Volume=4 Voltage=9V (およそ)
   Presence=3.0 Bass=2.8
  Barber Electoronics Super Sport B-Custom (オーバードライブ)
   9V駆動 op-amp=JRC4558D
   V=4.8 T=7.0 G=3.5
   NS=2.0 HM=2.1 B=4.9 M=5.5 P=4.8
  Boss CH-1 (コーラス)
  Ibanez CD10 (アナログディレイ)
  Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
  Boss TU-2 (チューナー)
 アンプ
  Fender TwinReverb65R
   V=4 T=7 M=7 B=4 R=2

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