24(土)上大岡 American Graffiti にて、胡乱のライブ。
メンバーが横並び、
立ち位置はアンプから離れた横のところ、
アンプからお客さんまでが近くて、真正面、
うーむ、これは音量調整が難しいだろう。
演奏中はアンプに手が届かないので、
アンプのボリュームは上げ目で、足元のオーバードライブのボリュームを下げて調整。
高音も控えておこう。
で、演奏開始。
あとは、手元のボリュームを控えめにして、
多分こんな感じかな、と。
頑張ってみましたが、どうだったでしょうか。
演奏は楽しくできたんだけど、ちゃんと聞こえてたかな。
機材メモ
ギター
Fender C/S Stratocaster '54Model
PU(FMR): Fender 54 / Fender 54 / Duncan SSL-7
弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.3mm 5弦 2.3mm 6弦 2.3mm
PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
F 1弦側 2.0mm 6弦側 2.4mm M 1弦側 2.0mm 6弦側 2.4mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.6mm
シールド
Belden 9778
ピック
Fender 白 Hard
エフェクタ
Barber Electoronics Super Sport B-Custom (オーバードライブ)
18V駆動 op-amp=JRC4558D
V=2.0 T=3.0 G=1.5
NS=5.2 HM=6.5 B=6.4 M=5.0 P=6.0
Boss CH-1 (コーラス)
Ibanez CD10 (アナログディレイ)
Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
Boss TU-2 (チューナー)
アンプ
Fender TwinReverb65R
V=4 T=6 M=7 B=4 R=2
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