27(火)、相方の都合が悪くなったが、音作りでもしようかと、一人スタジオへ。
いつものエフェクタのセッティングを詰めようかと思ってたんだけど。
スタジオには TwinReverb はなく、Marshall の JVM210 が。
TwinReverb を借りることもできたんだが、
なんとなく、JVM210 を使ってみた。
で、ちょこちょこいじっているうちに、2時間終了。
こんなにまともに Marshall さわったの、初めてかも。
でも、TwinReverb のほうが好きだな。
機材メモ
ギター
Fender C/S Stratocaster '54Model
PU(FMR): Fender 54 / Fender 54 / Duncan SSL-7
弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.3mm 5弦 2.3mm 6弦 2.3mm
PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
F 1弦側 2.0mm 6弦側 2.4mm M 1弦側 2.0mm 6弦側 2.4mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.6mm
シールド
Belden 9778
ピック
Fender 白 Hard
エフェクタ
Barber Electoronics Super Sport B-Custom (オーバードライブ)
18V駆動 op-amp=JRC4558D
NS=5.2 HM=6.5 B=6.4 M=5.0 P=6.0
Paul Cochrane Timmy (オーバードライブ)
Op-amp=TL072CP
内部DipSW OFF-OFF
Boss CH-1 (コーラス)
Ibanez CD10 (アナログディレイ)
Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
Boss TU-2 (チューナー)
アンプ
Marshall JVM210
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