ライブ スケジュール

ライブ スケジュール
2020/04 ライブ中止 ~ 2020/12 少し再開 ~ 2021/08 再度ライブ中止 ~ 2022/03 少し再開 といった状況です。
今のところ、以前のようなライブ活動はコロナが収束してからと考えています。
スタジオでの音出しやセッションは状況を見ながら動こうと思っています。

2011/12/11

Gretschには、アコギを鳴らすテクニックが必要なのか

10(土)深夜、Admにてマルイチ25のライブ。
で、朝になってから、マルイチのライブ。

まず、マルイチ25。

今日の Gretsch、いまいち抜けが悪い。
ちょっと音量が足りず、アンプのボリュームを上げても潰れる。
ピッキングの強弱が音量に反映しない感じ。

で、その後、普段アコギを弾いているボーカリストのA氏にギターを貸した。
JC-120につなぎ、とりあえず V=2.5 T=5 M=5 B=5 でセッティング。
おお、なんといい音だ!
もしかして Gretschには、アコギを鳴らせるテクニックが必要なのか。

ま、ギターの調整はうまくいってたんだな、ということで、
ちょっと悔しいが良しとしよう。

朝になりマルイチ。
ギターは、ストラトに持ち替え。

ドラム始まりの曲から、ライブ開始。
で、ギターをジャラーンっと、、、げ、音が出ない。
、、、あ、スピーカケーブルがつながっていない、、、

考えてみると、セッティングの時からここまで、1回も音を出さなかったんだな。
エフェクタとアンプのセッティングまでやって、1回も音出しのチェックしなかった、と。
うーん、ボーっとしてたつもりもないのだが、、、

今回は、ボーカル以外はPAを通さず、生音だったこともあり、
音量はいつもより若干控えめに。
MasterVolume 以外は、前回と同じようなセッティングにしたんだけど、
低音が出なかったな。

フロントとセンターのピックアップの高さ以外、先月から変更してない。
それで、リアの音にまで影響したのだろうか?
もしくは、音量のせいだったのかなあ?

機材メモ

マルイチ25

 ギター
  Gretsch G6120SH HotRod
   PU(FR):TV Jones Classic / TV Jones Classic
   弦:011~052セット
   弦高(@17f): 1弦 2.2 mm 2弦 2.0mm 3弦 2.0mm 4弦 1.9mm 5弦 2.0mm 6弦 2.2mm
   PU高さ(開放弦とPUカバーの間):F 1弦側 4.8mm 6弦側 5.6mm R 1弦側 4.7mm 6弦側 4.0mm
  シールド
    Belden 9778
  ピック
   Fender ベッコ柄 Medium
 エフェクタ
  Barber Electoronics Small Fry (オーバードライブ)
   Op-amp=NJM4558D
   V=5 T=6 D=10 G=1
   NS=2.9 B=5.5 M=0.5 P=4.4
  アンプ
  Fender TwinReverb(銀パネ) (Ch.vib Hi)
   V=5 T=7 M=7 B=4 R=2

マルイチ

 ギター
  Fender C/S Stratocaster '54Model
    PU(FMR): Fender Texas Special / Fender Texas Special / Duncan SSL-7
    PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
    F 1弦側 2.9mm 6弦側 4.1mm M 1弦側 2.9mm 6弦側 4.1mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.5mm
  シールド
    Belden 9778
  ピック
   Fender 白 Hard
 エフェクタ
  Barber Electoronics Super Sport B-Custom  (オーバードライブ)
   op-amp=NJM4558D
   NS=2.0 HM=2.4 B=1.8 M=2.5 P=5.5
   Volume=4.0 Tone=5.0 Gain=2.5
  Boss CH-1 (コーラス)
  Ibanez CD10 (アナログディレイ)
  Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
  Boss TU-2 (チューナー)
 アンプ
  Marshall JCM2000 (Ch.1 Normal)
   P=0 T=3 M=4 B=5 MV=7.5 V=6.5

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