Timmy の調整。
オペアンプを JRC4559DD に変えた、というかオリジナルに戻した。
4559DD はギター本体のボリュームを絞った時に歪みが残るので避けていたのだが、
ほんのちょっと歪むセッティングなら問題ないかなと思い、
戻してみたら結構いい感じ。
DIP-SW を OFF-OFF の状態、クリッピングなし、にしてみたら、
アタックが気持ち良くなった。
エフェクタ
Paul Cochrane Timmy (オーバードライブ)
Op-amp=JRC4559DD
内部DipSW OFF-OFF
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