9(金)、マルイチのリハ。
いやー、まいった。
こんなに思った音が出なかったのは久しぶりだ。
普通は、途中で開き直ったりできるのだが、
今日は、それもできなかった。
まず、TwinReverb を使ったのだが、
やたら細い音しか出ない、
音量が足りず、ボリュームを上げても、潰れるだけ。
で、JCM900 に交換したのだが、
シールドを差さなくても、ノイズがすごい。
で、JC120 へ。
アンプは問題ないみたい。さすがだ。
だが、歪みが、、、
元々、JC120での音作りは苦手なのだが、今日は特にうまくいかない。
ピッキングするたびに、思った音じゃない音が出る、、、
本番じゃなくて良かったとするか。
機材メモ
ギター
Fender C/S Stratocaster '54Model
PU(FMR): Fender Texas Special / Fender Texas Special / Duncan SSL-7
PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
F 1弦側 2.9mm 6弦側 4.1mm M 1弦側 2.9mm 6弦側 4.1mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.5mm
エフェクタ
Barber Electoronics Super Sport B-Custom (オーバードライブ)
op-amp=NJM4558D
NS=2.0 HM=2.4 B=1.8 M=2.5 P=5.5
Volume=4.0 Tone=5.0 Gain=2.5 (いじりっぱなし)
Boss CH-1 (コーラス)
Ibanez CD10 (アナログディレイ)
Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
Boss TU-2 (チューナー)
アンプ
Roland JC-120(Ch.2 Hi)
V=5 T=5 M=2 B=2 R=2 (いじりっぱなし)
0 件のコメント:
コメントを投稿