ライブ スケジュール

ライブ スケジュール
2020/04 ライブ中止 ~ 2020/12 少し再開 ~ 2021/08 再度ライブ中止 ~ 2022/03 少し再開 といった状況です。
今のところ、以前のようなライブ活動はコロナが収束してからと考えています。
スタジオでの音出しやセッションは状況を見ながら動こうと思っています。

2022/10/14

2年半ぶり

12(水)、武蔵小山 LiveBar 6GRAMS でマルイチのライブ。
2年半ぶり。

丸山以外のメンバーに合ったのも2年半ぶり。
連絡も取ってなかったけど、久しぶり感はなかった。
昔からの知り合いは、そんな感じだよね。

1曲目から、速いテンポについていけなかった。
いやー、まいったなー。

と、帰ってから音源を聞いたら、驚くほどテンポが速い。
まあ、これは弾けなくてもしょうがなかったかな、と。

音の方は、低音が出なくてアタッキー。
手元のボリュームで、音量と歪みのバランスがとれない。

原因ははっきりとはわからないけど、
ピックアップの出力が弱くなってきたのかも。
もしくは、ポット。
とりあえず、両方とも交換をしてみようかな。
はんだ付け、まだできるかな。

そして、終わってみたら、ピックがギザギザ。力が入っていたのは確かだな。

今回の対バンは、娘のユニット。
いいステージだった、お疲れさま。
そして、いいギター弾くねえ。今日は特に暖かい音が心地よかったな。
ボリュームとトーンを頻繁に動かしてるのを見て、音色へのこだわりを感じたよ。

もう一人の対バンは、8つ先輩のシンガーソングライターさん。
つい、モチベーション、と、老い、について相談してしまいました。
ここで考え方を切り替えられるかどうか、なんだなと思いました。
初対面なのにすみません、ありがとうございました。


機材メモ
 ギター
  Fender C/S Stratocaster '54Model
   PU(FMR): Fender 54 / Fender 54 / Duncan SSL-7
   弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
   PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
   F 1弦側 2.8mm 6弦側 3.0mm M 1弦側 2.3mm 6弦側 2.7mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.6mm
   弦: Ernie Ball Regular Slimky 010-046
 エフェクタ
  Barber Electoronics Direct Drive Super Sport (オーバードライブ)
   V=4.5 T=6 G=3
  Boss CH-1 (デジタルコーラス)
  Ibanez CD10 (アナログディレイ)
  Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
  Boss TU-2 (チューナー)
 シールド
  Belden 9778
 ピック
  Fender ティアドロップ型 Hard 白
 アンプ
  Fender TwinReverb65R(借) (Ch.Vib)
   V=4.6 T=6 M=8 B=4 R=2.5

サビた弦

久しぶりのライブなので、準備。

とりあえず、半年ぶりの弦交換。今回はいろいろと

コマの下に、わたぼこりが結構たまってたので、とり除いて、と。

弦を袋から出したら、プレーンの3本がサビサビ。
サビた弦は久しぶりに見た。
3年以上前に買ったものだから、しょうがないか。
で、とりあえず弾いてみたのだが、
替えないと今日切れるよ、と弦に言われたので、替えることにした。
他のセットもサビている可能性があるな、注文しておいた方がよさそうだ。

仮チューニングでA音を鳴らすために使っているチューナーは電源がONにならない。
原因は、電池の液漏れ。

あと、エフェクタボードも1年ぶりなので、音が出るか試しておいた。
開けたら、昨年夏のライブのセットリストが入っていた。

2022/08/22

4週間で50本

 YouTubeに4週間で50本アップしたよ。
聞いてほしいとかより、作ることが楽しくなってしまった。

年齢を重ねたせいか、閾値が下がったのもあるな。
若いころだったら、これは公開できないな、というレベルのものも、
まあこれでいいんじゃない、って思えてしまう。

そう、今日が一番若いからね。
って、これはもっと年齢がいった人の考え方かな。

そして、もうネタがなくなってきてしまった。
なんか探さなくちゃ。