ライブ スケジュール

ライブ スケジュール
2020/04 ライブ中止 ~ 2020/12 少し再開 ~ 2021/08 再度ライブ中止 ~ 2022/03 少し再開 といった状況です。
今のところ、以前のようなライブ活動はコロナが収束してからと考えています。
スタジオでの音出しやセッションは状況を見ながら動こうと思っています。
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2026/04/05

15年ぶりのレコーディング

5(日)、セージ&グラビアンソウル、でレコーディング、1曲。
個人的には、15年ぶりくらいのレコーディングになるのかな。

やっぱりライブとは違った感じになってしまうね。
今回、ジャッジはお任せだったので、そこは気楽だったけど。

お借りしたアンプは、そこのスタジオが大御所ミュージシャンから譲り受けたという、DeluxeReverb(銀パネ)。70年代初期なんだろうな。
いい音。


機材メモ
 ギター
  Fender C/S Stratocaster '54Model
   PU(FMR): Fender 54 / Fender 54 / Duncan SSL-7
   弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
   PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
   F 1弦側 2.8mm 6弦側 3.0mm M 1弦側 2.3mm 6弦側 2.7mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.6mm
   弦: Ernie Ball Regular Slinky 010-046
 エフェクタ
  Barber Electronics Super Sport B-Custom (オーバードライブ)
   V=4.5 T=7 G=3
  Boss CH-1 (デジタルコーラス)
  Ibanez CD10 (アナログディレイ)
  Boss BP-1W(ブースター/プリアンプ) 
   L=8.2 G=0 sw=NAT Buf=STD
  Boss TU-3W (チューナー)
 シールド
  Belden 9778
 ピック
  Fender ティアドロップ ベッコ柄 Hard
 アンプ
  Fender Deluxe Reverb (銀パネ)
   V=3.5 T=7(?) B=2.5 R=3

2022/08/22

4週間で50本

 YouTubeに4週間で50本アップしたよ。
聞いてほしいとかより、作ることが楽しくなってしまった。

年齢を重ねたせいか、閾値が下がったのもあるな。
若いころだったら、これは公開できないな、というレベルのものも、
まあこれでいいんじゃない、って思えてしまう。

そう、今日が一番若いからね。
って、これはもっと年齢がいった人の考え方かな。

そして、もうネタがなくなってきてしまった。
なんか探さなくちゃ。

2020/06/13

変な値を送ってるんだろうな

13(土)、久しぶりの音楽活動。2カ月ぶりのブログ更新。

といっても、自宅でオケの録音作業。
外での活動再開は、ライブハウス解禁から2週間後の状況次第かなと思ってる。

やっぱり録音は苦手だ。というか嫌いかも。
今の技術そのままが録音されてるんだけど、下手さに落胆するんだよね。
リハやライブでも下手さは同じはずなんだけど、そっちは気にならないんだよねえ。

あと、POD-XT がかなり調子悪い。途中で設定が変わり、音が出なくなったりする。
ポットのガリが変な値を送ってるんだろうな、想像だけど。

いつ買ったか覚えてないけど、発売日からすると2002年から2007年の間だから、13年以上前ってことか。
今だったら何がいいんだろ。
今のやつのサイズ感がちょうどいいんだけどな。


機材メモ
 ギター
  Fender C/S Stratocaster '54Model
   PU(FMR): Fender 54 / Fender 54 / Duncan SSL-7
   弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
   PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
   F 1弦側 2.8mm 6弦側 3.0mm M 1弦側 2.3mm 6弦側 2.7mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.6mm
   弦: Ernie Ball Regular Slimky 010-046
 ベース
  Greco GOB-2
 シールド
  Belden 9778
 ピック
  Fender ティアドロップ型 HARD 白
  Dunlop デルリン ティアドロップ型 1.14
 アンプシュミレータ
  LINE6 POD-XT
 DTM
  CakeWalk MusicCreator5

2019/05/31

まあしょうがない

30(木)、目黒TimeOutにて、Yarco の曲を一発撮り。

歪みと音量のコントロールが難しかったな。

あと前回もそうだったんだけど、
ちょっとリキむと、音が細くなってしまう。
Timmyも持っていけばよかったな。

ギターソロは最後の3テイク目が良かったんだけど、
全体の雰囲気からすると、2テイク目が残るだろうな。
結構こけてるんだけど、まあしょうがない。

機材メモ
 ギター
  Fender C/S Stratocaster '54Model
   PU(FMR): Fender 54 / Fender 54 / Duncan SSL-7
   弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
   PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
   F 1弦側 2.8mm 6弦側 3.0mm M 1弦側 2.3mm 6弦側 2.7mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.6mm
   弦: Ernie Ball Regular Slimky 010-046
 エフェクタ
  Animals Pedal Vintage Van Driving Is Very Fun (オーバードライブ)
   T=2.2 V=3.2 G=7.8 sw=Boost
 シールド
  Belden 9778
 ピック
  Fender ティアドロップ型 Hard 白
 アンプ
  VOX DA-20(DA-10?)
   Ch=Pos1 V=5.5 T=5.2 MV=10 R=3.5 Fx=Max

2018/12/28

普通のストロークに

26(水)、アコギ弾き語りの参考音源を録音しにスタジオへ。
前回も書いたが、自分が歌うためではない。

前回、録音できなかった2曲。
が、どちらも、バッキングパターンが浮かばない。
あと、間奏部分も。

結局、普通のストロークになってしまった。
うーん、これでは参考にならないだろうなあ。

機材メモ
 ギター
  K.Yairi アコギ YW600
   弦: アーニーボール 012-054 2003 80/20 Bronze Alloy
 ピック
  MASTER'S JAPAN INFINIX JAZZ III XL 型 1.2mm ハードポリッシュ

2018/12/11

思っていた以上に

10(月)、アコギ弾き語りの参考音源を録音しにスタジオへ。
自分が歌うためじゃないけどね。

いやー、引き受けたものの、弾き語りのバッキングは思ってた以上にできないね。

あと、歌がないと、何がいいのかわからない。どれくらい埋まってるかとかも。

それと、歌が頭の中でならない曲のギター伴奏だけって難しい。

そして、アコギは思っていた以上に下手だった。滅入るなあ。

機材メモ
 ギター
  K.Yairi アコギ YW600
   弦: アーニーボール 012-054 2003 80/20 Bronze Alloy
 ピック
  MASTER'S JAPAN INFINIX JAZZ III XL 型 1.2mm ハードポリッシュ
  MASTER'S JAPAN INFINIX おにぎり型 1.0mm
  Fender ティアドロップ型 白 HARD
  Dunlop デルリン ティアドロップ型 096

2017/10/19

初合わせで

18(水)、目黒TimeOutにて、デモ録音。

音源はもらってたけど、
初合わせ、しかも歌なしでオケ録音、って初めて。

持って行った機材は、当たりだったな。
抜けのいい音が出てた。

機材メモ
 ギター
  Fender American Deluxe Stratocaster
    PU(FMR): Fender 54 / Fender 54 / Fender 54
    弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
    PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
    F 1弦側 2.4mm 6弦側 3.2mm M 1弦側 2.4mm 6弦側 3.2mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.4mm
 エフェクタ
  Paul Cochrane Timmy (オーバードライブ)
   op-amp=μPC4558C
   SW=Off-Off
   G=6 B=6.5 V=3 T=4
  Boss CH-1 (デジタルコーラス)
  Ibanez CD10 (アナログディレイ)
  Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
  Boss TU-2 (チューナー)
 シールド
  Belden 9778
 ピック
  Dunlop デルリン ティアドロップ .96
 アンプ
  TimeOut特注
   V1=2 V2=6

2013/11/09

普通に演奏したい

5(火)、中学校からの友人の家で、デモ音源作成のお手伝い。

録音はやっぱり、うーん、、、
ライブとかリハみたいに、普通に演奏したい、とは思うのだが、
できないねえ。

機材メモ
 ギター
   Fender American Deluxe Stratocaster
    PU(FMR): Fender Texas Special / Fender Texas Special / Fender Texas Special
    弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
    PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
    F 1弦側 2.4mm 6弦側 3.2mm M 1弦側 2.4mm 6弦側 3.2mm R 1弦側 2.9mm 6弦側 2.5mm
 シールド
  Belden 9778
 ピック
  Fender 白 Hard
 エフェクタ
  OKKO Diablo (オーバードライブ)
   Body=10 Feed=7 Gain=7 Tone=6 Volume=4 Voltage=18V
   Presence=3.0 Bass=5.0
  Boss CH-1 (コーラス)
  Ibanez CD10 (アナログディレイ)
  Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
  Boss TU-2 (チューナー)
 アンプ
  iPhone アンプシュミレータ TwinReverb(?)

2011/11/20

ROD880 で

19(土)深夜、録音本番。
詳細は、まだ書けないんだけどね。

なので、音の面だけ書いておく。あ、いつものことか。

メタルっぽい音のパートは、ROD880 で録った。
Marshall ガバナーも試してみたけど、意外と歪まなかったな。

腕がだるいのは、大丈夫だったよ。

機材メモ

M-1 G1,G3,G5(Backing,Solo,EndingSolo)
 Pick Fender Medium ベッコ柄
 Pickup Rear SSL-7
 Guitar Volume 10
 Maxon ROD880
  G=8 V=6 B=4 M=2.5 T=3 (くらいだったと思う)

M-1 G2,4(Backing,Solo)
 Pick Fender Hard 白
 Pickup Rear SSL-7
 Guitar Volume 10
 SuperSports B-Custom
  V=4 T=6 G=3 (くらいだったと思う)

M-2 G1(Backing)
 Pick Fender Hard 白
 Pickup Center TexalSpecial
 Guitar Volume 6
 (アンプ直)

M-2 G2(Backing)
 Pick Fender Hard 白
 Pickup Front TexalSpecial
 Guitar Volume 7
 (アンプ直)

M-2 G3(オブリ)
 Pick Fender Hard 白
 Pickup Rear SSL-7
 Guitar Volume 10
 SuperSports B-Custom
  V=4 T=6 G=2.5

M-2 G4(Solo)
 Pick Fender Hard 白
 Pickup Front TexalSpecial
 Guitar Volume 10
 SuperSports B-Custom
  V=4 T=6 G=1.5

アンプ (セッティングはすべて同じ)
 Fender TwinReverb65R
  V=4 T=7 M=7 B=4 R=0
シールド
 Belden 9778

2011/10/31

コントロールできてないだけなのか

29(土)マルイチ25のリハ。

今日は、通常のリハ前に、デモ音源のボーカル録り。
夏に録った曲のうち、2曲の歌詞を変えて、録り直しした。

録音は1時間弱で終わり、普通のリハへ。

今日の Gretsch は扱いづらかったな。
The Twin があったので、基本的な音は、はりもあっていい感じ。

ただ、低音側は、膨らみ過ぎたり、物足りなかったり。
高音側も、細くなったり、よく聞こえてきたり。
これって、それだけ幅がある、ってことなのかな。
コントロールできてないだけなのか。

リアの高音側は、もう少しピックアップを上げることを検討。

Timmy は 先日 RC4558P から RC4559P に変えたんだ。
ほんの少しだけ、高音が伸びて自然な感じ。
アンプが違うので、たぶん、だけど。

機材メモ

ギター
 Gretsch G6120SH HotRod
  PU(FR):TV Jones Classic / TV Jones Classic
  弦:011~052セット
  弦高(@17f): 1弦 2.2 mm 2弦 2.0mm 3弦 2.0mm 4弦 1.9mm 5弦 2.0mm 6弦 2.2mm
  PU高さ(開放弦とPUカバーの間):F 1弦側 5.1mm 6弦側 6.0mm R 1弦側 5.5mm 6弦側 4.5mm
エフェクタなど
 Paul Cochrane Timmy (オーバードライブ)
  Op-amp=RC4559P
  内部DipSW ON-OFF
  G=2.0 B=2.5 T=1.5 V=4.0
シールド
 Belden 9778
ピック
 Fender ベッコ柄 Medium
 Fender ベッコ柄 Hard
アンプ
 Fender The Twin (Ch.1)
  V=3 T=7 M=7 B=4 P=0 R=1.8

2011/08/17

ヘッドホンのせい?

で、帰ってから、ミックスダウン作業。

昨晩ミックスしたものを昼間にステレオで聞いたんだけど、めちゃくちゃ。
悪くなる一方だ、、、

でも、あきらめるのも癪なので、再チャレンジ。
今日は、今まで使っていたヘッドホンを持ち出してみた。

!?、全然違うやんか!

とりあえず、ヘッドホンの聞き比べ。
今までの SONY MDR-Z150 と、最近購入した SONY MDR-ZX300。
ZX300 は高音が出てない。低音が大きいのはわかってたんだが、ここまで高音が出てないとは。
あと、ZX300 は左右の分離が良すぎる?
Z150 のほうが、音を出してステレオで聞いたのに近い気がする。

とりあえず、5曲をミックスダウン。
明日、音を出して聞いてみよう。

これでOKになったら、ヘッドホンを変えるタイミングを間違ったってことになるな。
それと、別のヘッドホンの購入を検討しなくてはいけないな。
ZX100 か ZX500 あたりかな。