12(日)、某有名バンドのコピーバンドのリハ。
アンプは初めて使った Hot Rod DeVille 212 IV。
いい感じの音が作れた。
音量も十分。
正面から見ると正方形に近いので、10inch×4 かと思ってたんだけど、
帰ってから調べたら、12inch×2 らしい。出力は、60Wだった。
このバンドは、音量と歪みのバランスが難しい。
もう1段階、音量を設定できればと思う。
このバンド以外でも、以前から考えてはいるんだけど、いい案が浮かばない。
そして、ライブまでに暗譜できる気がしない。困ったなあ。
機材メモ
ギター
Fender American Deluxe Stratocaster
PU(FMR): Fender CS-54 / Fender CS-54 / Duncan SSL-5
弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
F 1弦側 3.0mm 6弦側 3.2mm M 1弦側 2.4mm 6弦側 2.6mm R 1弦側 2.7mm 6弦側 2.6mm
弦: Ernie Ball Regular Slimky 010-046
エフェクタ
Barber Electronics Super Sport B-Custom (オーバードライブ)
V=4.5 T=6 G=3
Boss CH-1 (デジタルコーラス)
Ibanez CD10 (アナログディレイ)
Boss BP-1W(ブースター/プリアンプ)
L=8.2 G=0 sw=NAT Buf=STD
Boss TU-3W (チューナー)
シールド
Belden 9778
ピック
Fender ティアドロップ ベッコ柄 Hard
Fender ティアドロップ 白 Hard
アンプ
Fender Hot Rod DeVille 212 IV
V=1.5 T=6 M=6 B=4 R=2 P=0(?)
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