5(月)、武蔵小山6grams にて、オープンマイクに演奏で参加。
セッティングは、今までと同じで。
今回は、音量の大きな曲がなかったので、
ギターのボリュームを最大にすることは無かったが、
これぐらい余裕があった方が、コントロールしやすいかも。
あ、でも、もう少し伸びが欲しい場面はあったな。
それと、次回に向けてメモ。
このオープンマイクは、ギターの出番が少ないので、
足元は開けておいた方が良さそう。
1つである程度の範囲をカバーできるもの探しておこう。
CrunchBox、ForestDistortion、BD-2W あたりかな。
機材メモ
ギター
Fender American Deluxe Stratocaster
PU(FMR): Fender TexasSpecial / Fender TexasSpecial / Duncan SSL-5
弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
F 1弦側 2.4mm 6弦側 3.2mm M 1弦側 2.4mm 6弦側 3.2mm R 1弦側 2.5mm 6弦側 3.0mm
弦: Ernie Ball Regular Slimky 010-046
エフェクタ
Barber Electoronics Direct Drive Super Sport (オーバードライブ)
V=4.5 T=7 G=2.5
Boss CH-1 (デジタルコーラス)
Ibanez CD10 (アナログディレイ)
Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
Boss TU-3W (チューナー)
sw=TureBypass
シールド
Belden 9778
ピック
Fender ティアドロップ 白 Hard
アンプ
Fender TwinReverb65R
V=4.8 T=6 M=8 B=5 R=3
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