31(水)、武蔵小山6grams にて、オープンマイクに演奏で参加。
TU-3W は、途中で TrueBypass と Buffered を切り替えたけど、
曲も違うし、音量も違うしで、差は良くわかならなかった。
なんとなく、Buffered のときが、細く固くて低音が小さくなる感じはした。
大音量のバンドの時は、こっちの方が抜けるのかもしれない。
TrueBypass モードにしても、On/Off でノイズが出なかった。
どちらのモードでも使えるので、これはいいな。
ただ、今回ネットを見てて知ったんだけど、
自分の接続順は基本ではないみたいで、最初につなぐ人の方が多いみたいだね。
最初につないだ方が、TrueBypass と Buffered の差は出るらしい。
チューナーを足元に置き始めてからずっと最後に接続してて、何の疑問も持たなかった。
接触不良的なノイズが出て、とりあえず音を消したこともあったしな。
まあ、今のままでいいかな。
機材メモ
ギター
Fender American Deluxe Stratocaster
PU(FMR): Fender TexasSpecial / Fender TexasSpecial / Duncan SSL-5
弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
F 1弦側 2.4mm 6弦側 3.2mm M 1弦側 2.4mm 6弦側 3.2mm R 1弦側 2.5mm 6弦側 3.0mm
弦: Ernie Ball Regular Slimky 010-046
エフェクタ
Barber Electoronics Direct Drive Super Sport (オーバードライブ)
V=4.5 T=6 G=2.5
Boss CH-1 (デジタルコーラス)
Ibanez CD10 (アナログディレイ)
Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
Boss TU-3W (チューナー)
シールド
Belden 9778
ピック
Fender ティアドロップ 白 Hard
アンプ
Fender TwinReverb65R
V=4.8 T=6 M=8 B=5-6 R=4
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