9(月)、スタジオに行ってきた。
やってるときは何も思わなかったけど、後から考えるとこれが普通の生活だったんだなと思う。
今日も BD-2W を持ち込み。もう少し試してみようかなと。
ピックも前回と同じ 1.40 で。
モードは S で音作り。トーンは下げ目。
Cモードの時みたいに低音が大きすぎることはなかった。
ゲインは上げ目にした。
演奏中は気にならなかったけど、録音音源を聞くと歪み感はまだ足りない感じがする。
でも、ダイナミクスは追いつかなくなってる。
フレーズの浮かび具合はまあまあかな。
流れが途切れてしまう箇所が何か所かあった。
機材メモ
ギター
Fender C/S Stratocaster '54Model
PU(FMR): Fender 54 / Fender 54 / Duncan SSL-7
弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
F 1弦側 2.8mm 6弦側 3.0mm M 1弦側 2.3mm 6弦側 2.7mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.6mm
弦: Ernie Ball Regular Slimky 010-046
エフェクタ
Boss BD-2W (オーバードライブ)
V=4.8 T=3.8 G=7.8 sw=S
Boss CH-1 (デジタルコーラス)
Ibanez CD10 (アナログディレイ)
Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
Boss TU-2 (チューナー)
シールド
Belden 9778
ピック
Dunlop ULTEX ティアドロップシャープ型 1.40
アンプ
Fender The Twin (Ch.1 HI)
V=4 T=6 M=6 B=3.5 R=2
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