半年ぶり、今年初。
アンプは銀パネのTwinReverb、ギター始めたころは普通にスタジオにあったんだけど、最近はめったにないね。
音が細めだったのはアンプの個性かな。
でも、艶とか色気はかなりいい感じ、気持ちよく弾けた。
ギターのほうは、センターでミュートバッキングをした時、54Typeと比べて4弦が小さいみたいで歪まない。
少ししか試さなかったが、やはり、リアはレンジが狭い。
これも少ししか試さなかったが、TD-X との相性もいまいち。
センターやフロントでも、レンジが狭くなってしまう。
リアは少し下げてみようかな。
機材メモ
ギター
Fender American Vintage '57 Stratocaster Reissue with 25th Anniversary Neck (TS)
PU(FMR): Fender 54 / Fender 54 / Duncan SSL-7
弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
F 1弦側 2.8mm 6弦側 3.0mm M 1弦側 2.3mm 6弦側 2.7mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.6mm
エフェクタ
Barber Electoronics Super Sport B-Custom (オーバードライブ)
9V駆動 op-amp=JRC4558D
V=4 T=7 G=2.5
BuffaloFx TD-X (オーバードライブ)
B=3 T=4 G=3.5 V=6
Boss CH-1 (デジタルコーラス)
Ibanez CD10 (アナログディレイ)
Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
Boss TU-2 (チューナー)
シールド
Belden 9778
ピック
Fender ティアドロップ型 Hard 白
アンプ
Fender Twin Reverb 銀パネMV付 (Ch.Vib1 Hi)
V=4.5 T=6 M=10 B=4 R=2.5 MV=10
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