2か月ぶりだと、ちょっと新鮮、
って感じるかと思ったけど、そういうわけでもなく普通に。
ピックアップを上げた 57Type を持ち込み。
かなりストレートな印象。
終わってから感じたんだけど、演奏中にストレスになる箇所があまりなかった。
これって結構久しぶりかも。
フロントとセンターは、
高音域の耳障りも、中音域のコンというピークも、低音の膨らみすぎも無い、細すぎる感じもない。
周波数的方向はかなりいい感じ。
伸びも十分な音が作れたので、
時間的方向も問題なし。
ダイナミクスも十分。
音量と歪みのコントロールは、今までより敏感になったみたいだが、悪い方向ではない。
音量方向も問題なし。
ということで、どの方向にもかなりいい感じ。
ただ、部分的に使ったリアは、レンジが狭かった。音量ももう少しあってもいい感じ。
これ以上はリアは上げたくないので、悩みどころ。
あと、フレットのせいで高音がちょっと弾きにくい時があった。
うーん、どうするかな。
出音は、ストレートすぎて色気がなかったみたいだが。
これは演奏側の問題かな。
機材メモ
ギター
Fender American Vintage '57 Stratocaster Reissue with 25th Anniversary Neck (TS)
PU(FMR): Fender 54 / Fender 54 / Duncan SSL-7
弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
F 1弦側 2.8mm 6弦側 3.0mm M 1弦側 2.3mm 6弦側 2.7mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.6mm
エフェクタ
SkreddyPedals HybridFuzzDriver (ファズ)
V=6.5 F=6 T=7 P=6 M=7
シールド
Belden 9778
ピック
Fender ティアドロップ型 Hard 白
アンプ
Fender Champion100 (Ch.1)
V=4 T=6 B=4 R=2.5 Fx=Rev1
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