小さめのステージで歪み1個とかの時、
3m+30cmのシールドで、エフェクタをアンプの上に置いていたのだが、
たまにアンプの上に置けないことがある。
そのような場所でやる時は 3m+3m を持ち歩いていたのだが、重くなる。
ということで、断線していた5mシールドを使って、1.5mシールドを作成することにした。
多少は軽くなるでしょう。
とりあえず、片方から1.5m程度で切って、テスターで断線チェック。
お、当たり。断線してない方だったみたい。
で、もう片方からプラグを外して使う方に付ける。
、、、プラグへのハンダ付けってこんなに大変だったかな。
以前は普通にできてた気がするのだが、なかなかうまくいかない。
それでもどうにか付いたので音が出るかチェック。
が、微妙に細くてカリッとしてる気がする。
うーん、と思いつつ、再チャレンジ。といってもハンダを足しただけなのだが。
で、音を再確認。お、さっきより音が太い。
これでめでたし、ってことでいいのかな。
結論としては、
ちゃんとハンダ付けしないと音が変わってしまう、ということと、
たまにやらないと感覚を忘れる、ということ。
それと、テスターの電池は25年以上変えなくても使える、っていうこと。
その後、American Deluxe のリアのトーンを個別に設定できるよう改造、
と思ったのだが、
ピックガードを外してみた段階で、ちょっと大変そうなことに気付いた。
さっきのハンダ付けを考えると、気が重い。
ということで、そのままピックガードを付けた。
忘れたころに再チャレンジしよう。
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