さすがに疲れました。
今日も録音重視で。録音機材をドラムとギターアンプの間近において。
ボーカルとピアノはPAミキサー経由。
スタジオ内でプレイバックした限りでは、各楽器が近くで鳴っている感じで録れてると思う。
もしかするといいかも。
スタジオは久しぶりの場所、3年ぶりくらいかな。
アンプも久しぶりの TwinⅡ。
お、いい感じ。と思ったのだが、ソロになると高音が小さい、
というか中低音が大きくなってしまう。
FuzzDriver はゲインを上げると、ギターのボリュームを絞った時にカリカリになるみたい。
最初 ゲイン=6 辺りでは気にならなかったのだが、
もう少し伸びが欲しいと思い、ゲイン=8 まで上げたら、
バッキングがカリカリになってしまった。
うむ、癖が少しずつ分かってきたかな。
で、スタジオの後、目黒TimeOutのブルースセッションに参加。
音楽に浸ったGW最終日になりました。
機材メモ
ギター
Fender C/S Stratocaster '54Model
PU(FMR): Fender 54 / Fender 54 / Duncan SSL-7
弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
F 1弦側 2.0mm 6弦側 2.4mm M 1弦側 2.0mm 6弦側 2.4mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.6mm
Greco GOB-2
シールド
Belden 9778
ピック
Dunlop デルリン 0.96mm
Fender 白 Hard
エフェクタ
SkreddyPedals HybridFuzzDriver (ファズ)
V=6-6.5 F=6-8 T=2-5 P=2-3 M=2-3
Barber Electoronics Super Sport B-Custom (オーバードライブ)
9V駆動 op-amp=JRC4558D
V=4 T=8 G=2.5
NS=5.0 HM=3.5 B=3.5 M=6.5 P=5.5
Boss CH-1 (コーラス)
Ibanez CD10 (アナログディレイ)
Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
Boss TU-2 (チューナー)
アンプ
Fender TwinⅡ (Ch.2)
V1=4 V2=7 V3=4 T=7 M=7 B=4 R=3 P=3
0 件のコメント:
コメントを投稿