26(日)、足利市民プラザにて、HAL with Super BADEGGS のライブ。
前日の時点で、ギターのネックが反ってることが発覚。逆ぞり方向に調整。
12フレットで弦高を合わせたら、普段計測している17フレットでは、ずいぶん低くなってしまった。
でも、途切れたりしないし、弾きやすいし、今回はこれでいきましょう、と。
会場は、低音が弱く、反射がきつく、で、
最初は、ちょっと厳しいかなと思ったんだけど、
本番ステージ上のギターの音は、良かった。
オーバードライブは、
リハでとりあえず 18V をつないだんだけど、バリッとしていまいち。
で、2曲目から 9V に変えたら、おー、いい感じ、と。
本番では、良くフレーズも浮かんだし。
楽しく演奏してしまいました。
やっぱり、音作り、と、開き直り、なんだね。
欲を言えば、
芯がありすぎで、高音部の歪みが若干弱い、
って感じではあったけどね。
機材メモ
ギター
Fender American Deluxe
PU(FMR): Fender Texas Special / Fender Texas Special / Fender Texas Special
弦高(@17f): 1弦 2.2 mm 2弦 2.1mm 3弦 2.1mm 4弦 2.2mm 5弦 2.3mm 6弦 2.3mm
PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
F 1弦側 2.4mm 6弦側 3.2mm M 1弦側 2.4mm 6弦側 3.2mm R 1弦側 2.6mm 6弦側 2.9mm
シールド
Belden 9778
ピック
Fender 白 Hard
エフェクタ
Barber Electoronics Super Sport B-Custom (オーバードライブ)
9V駆動 op-amp=JRC4558D
V=3.5 T=7.5 G=3.0
NS=1.5 HM=6.5 B=6.5 M=5.0 P=6.0
Boss CH-1 (コーラス)
Ibanez CD10 (アナログディレイ)
Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
Boss TU-2 (チューナー)
アンプ
Fender TwinReverb65R
V=4.8 T=7 M=7 B=4 R=0
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