11(土)深夜、池袋Admにて、マルイチのライブ。
今日は、ロックンロールナンバーのカバー。
気合より、心地良さを出したいなと。
肩の力を抜いたプレイを心掛けよう。
Gretsch、エフェクタなし、アンプ持ち込み。
我ながら、結構なチャレンジ。
おう、いい音だな。
弦を太くしたせいか、きらびやかさは減っちゃったかも。
でも、リアでも痛くない、しっかりした音だ。
ハイポジでも細くない。
ところが、始まってしまうと、いつものように、弾きたくなってしまうんだな、これが。
だが、音はいつもと違う。
伸ばそう、歪ませようとして、肩に力が入りまくり。
フレーズは浮かばないし、どこを押さえていいかわからなくなるし。
チグハグ。
最近、よく弾いてるんだけどなあ、
どこを押さえていいかわからなくなるなんて、ちょっとやばいか?
機材メモ
ギター
Gretsch G6120SH HotRod
PU(FR):TV Jones Classic / TV Jones Classic
弦:アーニーボール011~048セット
弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.1mm 3弦 2.2mm 4弦 2.2mm 5弦 2.3mm 6弦 2.6mm
PU高さ(開放弦とPUカバーの間):F 1弦側 4.8mm 6弦側 5.6mm R 1弦側 4.0mm 6弦側 4.0mm
エフェクタなど
なし
シールド
Belden 9778
ピック
Fender 白 Hard
アンプ
Fender TwinReverb65R
V=4.5 T=8 M=4 B=3 R=2
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