19(日)、HAL with Super BADEGGS のリハ。
1月以来だ、今年2回目のリハ。American Deluxe も久しぶりの出動。
初めてのスタジオ。
広くないので音は小さめで。確認するにはいい感じかな。
おとなしめ、というか、高音が弱いな。アンプのせいかな。
あと、低音バッキングの歪みが弱かった。これはエフェクタ側だろうな。
ただ、カッティングの音は心地よい感じ。ソロの伸びはあり。
コントロールしきれてないだけかな?
機材メモ
ギター
Fender American Deluxe
PU(FMR): Fender Texas Special / Fender Texas Special / Fender Texas Special
弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.1mm 3弦 2.2mm 4弦 2.3mm 5弦 2.4mm 6弦 2.5mm
PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
F 1弦側 2.4mm 6弦側 3.2mm M 1弦側 2.4mm 6弦側 3.2mm R 1弦側 2.6mm 6弦側 2.9mm
シールド
Belden 9778
ピック
Fender 白 Hard
エフェクタ
Barber Electoronics Super Sport B-Custom (オーバードライブ)
18V駆動 op-amp=JRC4558D
V=3.0 T=10.0 G=3.0
NS=1.5 HM=6.5 B=6.5 M=5.0 P=6.0
Boss CH-1 (コーラス)
Ibanez CD10 (アナログディレイ)
Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
Boss TU-2 (チューナー)
アンプ
Fender TwinAmp(MiniSw付) (Ch.1)
V=4 T=8 M=7 B=4 R=2.2 P=5
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