22(火)、Gretsch のピックアップ調整。
リアが細いのが気になってたんで。
今回は、TV Jones の推奨値に合わせ、
後はポールピースで調整する、という方法でやってみた。
ポールピースの調整は、耳とDTMのレベルメータを併用した。
フロントは4,5,6弦のポールピースを上げた状態、イメージ的に0-0-0-4-2-2 って感じ。
リアは4,5弦のポールピースを上げた状態、イメージ的に0-0-0-3-2-0 って感じ。
リアはフロントより音量が大きいんだけど、
リア単体でみると、ハリのある音になったみたい。
さて、使いこなせるかな。
機材メモ
ギター
Gretsch G6120SH HotRod
PU(FR):TV Jones Classic / TV Jones Classic
弦:011~052セット
弦高(@17f): 1弦 2.2 mm 2弦 2.0mm 3弦 2.0mm 4弦 1.9mm 5弦 2.0mm 6弦 2.2mm
PU高さ(開放弦とPUカバーの間):
F 1弦側 5.1mm 6弦側 6.0mm R 1弦側 5.5mm 6弦側 4.5mm
から
F 1弦側 4.8mm 6弦側 5.6mm R 1弦側 4.0mm 6弦側 4.0mm
へ
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