25(金)から27(日)にかけて、高校時代の友人たちと「バンド合宿」。
うちらは、目的のためにスタジオで練習してるのではなくて、スタジオで音出しすることが目的。
なので、一般的な「バンド合宿」とはニュアンスが違うかも。
到着が遅れたこともあり、1日目は1時間だけ。2日目が5時間+4時間、3日目が3時間。
合計すると3日間で13時間。
結構長いことやってるけど、1日に9時間スタジオでギター弾いたのは初めてだな。
休みながらだったから、実質は8割程度だったけどね。
知り合ってから30年、今の形態で演奏するようになって5年くらいかな。
ま、そりゃ、3日くらいじゃ大きな変化はないよね。
演奏も、特に仲良くなることも、特に仲が悪くなることも。
あ、でも、2日目の後半とか、かなり気持ち良かったな。
3日目は、疲れがたまってしまったみたいだったけど。
なんにしても、ほのかに心地よい時間を過ごせました。
スタジオの音は良かった。ボーカルも聴きやすくて。
ただ、ギターは高音よりでバリっとした音になってしまったのが残念。
と、さっき気づいたんだけど、環境のせいでなくて先日変えたピックアップのせいだったのかも?
もう少し様子を見て、54 に戻すか、SSL-1 を検討してみよう。
もしくは、このバンドでは別のギター、57Vintage とかを使ってみようかな。
機材メモ
ギター
Fender C/S Stratocaster '54Model
PU(FMR): Fender Texas Special / Fender Texas Special / Duncan SSL-7
エフェクタ
Barber Electoronics Super Sport B-Custom (オーバードライブ)
op-amp=NJM4558D
NS=2.0 HM=2.4 B=1.8 M=2.5 P=5.5
Volume=4.0 Tone=4.5 Gain=2.5
Boss CH-1 (コーラス)
Ibanez CD10 (アナログディレイ)
Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
Boss TU-2 (チューナー)
アンプ
Fender TwinReverb65R(借) (Ch.Vib)
V=4 T=6.5 M=7 B=4 R=2
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