ライブ スケジュール

ライブ スケジュール
2020/04 ライブ中止 ~ 2020/12 少し再開 ~ 2021/08 再度ライブ中止 ~ 2022/03 少し再開 といった状況です。
今のところ、以前のようなライブ活動はコロナが収束してからと考えています。
スタジオでの音出しやセッションは状況を見ながら動こうと思っています。

2011/06/26

いろいろ調整したので、まとめて

ここ数日、いろいろ調整したので、まとめて。
Gretsch
ピックアップ高さ調整。
なかなか落ち着かない。
今回は TV Jones の推奨値に合わせて調整してみた。

テレキャス
弦高調整。
ストラト 54type の調整がいい感じだったので、同じように。
ちょっと下げて調整する予定だったんだけど、
前に測ってあった値より、弦高が低い。
でもネックは順反りっぽいんだな。どういう状態になったんだろ。
あらためてネックを調整、トラスロッドを1/8回転ほど締めた。
で、弦高を17フレット上で2.3mmになるように調整。

ストラト 57type
同じように弦高調整。
これも前に測ってあった値より、弦高が低い。
季節が変わったからかな。
こちらは、ネックはそのままで、弦高を17フレット上で2.3mmになるように調整。

ストラト 54type
リアピックアップの高さ調整。
今まで無視していたフロント、センターとバランスを少し考えて、1弦側を下げてみた。

Small Fry (オーバードライブ)
内部トリマの調整。

機材メモ

 Gretsch G6120SH HotRod
  PU高さ(開放弦とPUカバーの間):F 1弦側 4.8mm 6弦側 4.8mm R 1弦側 4.0mm 6弦側 4.0mm

 Fender C/S Telecaster '52Model
  弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.3mm 5弦 2.3mm 6弦 2.3mm

 Fender American Vintage '57 Stratocaster Reissue
  弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.3mm 5弦 2.3mm 6弦 2.3mm

 Fender C/S Stratocaster '54Model
  PUの高さ:最終フレットを押さえて計測 F 1弦 2.8mm 6弦 3.5mm / M 1弦 2.2mm 6弦 3.0mm / R 1弦 2.7mm 6弦 2.7mm

 Barber Electoronics Small Fry (オーバードライブ)
  Op-amp=NJM4558D
  NS=2.4 B=5.5 M=0.0 P=5.5

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