ここ数日、いろいろ調整したので、まとめて。
Gretsch
ピックアップ高さ調整。
なかなか落ち着かない。
今回は TV Jones の推奨値に合わせて調整してみた。
テレキャス
弦高調整。
ストラト 54type の調整がいい感じだったので、同じように。
ちょっと下げて調整する予定だったんだけど、
前に測ってあった値より、弦高が低い。
でもネックは順反りっぽいんだな。どういう状態になったんだろ。
あらためてネックを調整、トラスロッドを1/8回転ほど締めた。
で、弦高を17フレット上で2.3mmになるように調整。
ストラト 57type
同じように弦高調整。
これも前に測ってあった値より、弦高が低い。
季節が変わったからかな。
こちらは、ネックはそのままで、弦高を17フレット上で2.3mmになるように調整。
ストラト 54type
リアピックアップの高さ調整。
今まで無視していたフロント、センターとバランスを少し考えて、1弦側を下げてみた。
Small Fry (オーバードライブ)
内部トリマの調整。
機材メモ
Gretsch G6120SH HotRod
PU高さ(開放弦とPUカバーの間):F 1弦側 4.8mm 6弦側 4.8mm R 1弦側 4.0mm 6弦側 4.0mm
Fender C/S Telecaster '52Model
弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.3mm 5弦 2.3mm 6弦 2.3mm
Fender American Vintage '57 Stratocaster Reissue
弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.3mm 5弦 2.3mm 6弦 2.3mm
Fender C/S Stratocaster '54Model
PUの高さ:最終フレットを押さえて計測 F 1弦 2.8mm 6弦 3.5mm / M 1弦 2.2mm 6弦 3.0mm / R 1弦 2.7mm 6弦 2.7mm
Barber Electoronics Small Fry (オーバードライブ)
Op-amp=NJM4558D
NS=2.4 B=5.5 M=0.0 P=5.5
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