18(土)、マルイチ25スペシャル、と、水口晴幸SoloUnit のライブ。
今回、どちらも音作りと音量バランスに苦戦した。
会場は、小さめのところで楽器は生音。
ボーカルのモニタは小さい。
単独で弾いでいると細くて高音が耳につくが、
全員で音を出すと、こもってしまって抜けない。
これは、本番になったら余計に抜けなくなってしまったんだが。
マルイチ25スペシャル のほうは、ほとんど歪ませないサウンド。
水口晴幸SoloUnit のほうは、かなり歪ませたサウンド。
残念だが、どちらも出したい音質にならなかった。
それと、音量のバランスがシビアで、ちょっと上げるとじゃまになるし。下げると聞こえないし。
大事なとこで音量が上がりきらないし。
120%入り込んで演奏するより、120%気を使って演奏することになってしまった。
気持ちは折れなかったんだけどね。
機材メモ
ギター
Fender C/S Stratocaster '54Model
PU(FMR): Fender Custom54 / Fender Custom54 / Duncan SSL-7
エフェクタなど
Paul Cochrane Timmy (オーバードライブ) [マルイチ25スペシャル]
内部DipSW ON-OFF
G=3 B=3 T=2.0 V=4.0
Barber Electoronics Super Sport B-Custom (オーバードライブ) [水口晴幸SoloUnit]
op-amp=RC4558P
Volume=3 Tone=6 Gain=3
NS=2.0 HM=3.5 B=3.4 M=6.5 P=5.5
Boss CH-1 (コーラス)
Ibanez CD10 (アナログディレイ)
Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
Boss TU-2 (チューナー)
アンプ
Fender TwinReverb65R (Ch.Vib Hi)
V=3.8 T=6.5 M=7 B=4 R=2
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