8日、StreetUnitsのリハだった。
久しぶりのリハ、楽しかった。
ここのところ、ずっと調整してた Gretsch、
まあまあ良い感じになったけど、もうちょいかな。
ミックスの音は良い感じで、リアの高音弦側とのバランスも良い。
ただ、フロントは小さくて、リアの低音側は細い。
いろいろいじって、弦高をかなり下げた状態だったんだ。他のギター含め、今までやったことがないくらい。
リアの低音側が細いのは、そのせいかな。
さて、また調整だ。うまくバランスとれるかな。
機材メモ
ギター
Gretsch G6120SH HotRod
PU(FR):TV Jones Classic / TV Jones Classic
弦:010~046セット
弦高(@17f): 1弦 2.0mm 2弦 1.8mm 3弦 1.7mm 4弦 1.6mm 5弦 1.6mm 6弦 2.0mm
PU高さ(開放弦とPUカバーの間):F 1弦側 4.9mm 6弦側 6.5mm R 1弦側 4.3mm 6弦側 4.6mm
456弦のポールピースは上げ目(特にフロント)
エフェクタなど
Barber Electoronics Small Fry (オーバードライブ)
Op-amp=RC4558P
V=4 T=5 Dyn=8 G=1
NS=3.5 B=5.5 M=3.4 P=4.9
シールド
Belden 9335
ピック
JimDunlop デルリン製 .96mm
アンプ
Fender TwinAmp (Input Lo, Ch.1)
V=3 T=7 M=7 B=3.5 R=3 P=5
0 件のコメント:
コメントを投稿