昨日は、HAL with Super BADEEGS のライブ。
やってしまった、アンプにお茶を入れてしまった。
上からかけちゃったんじゃなくて、後ろの空いているところから注ぐように入ってしまったのだ。
TwinReverb なので、底のリバーブユニットが、びしょびしょ。
一応、そのあとも、音は出てたけど。大丈夫だろうか。
思い返すと、普段やらないことが重なってしまった。
アンプを階段の途中にセッティングする。
ステージの途中で乾杯がある。
グラスで飲み物が来る。
つい、アンプの後ろの、階段の一段上に飲みかけのグラスを置いてしまう。
曲順の関係で、飲み干す時間がない。
アンコール前の最後の曲のエンディングが、ギターで終わる。
その関係で、階段の上の段にいた。
アンプの裏側のスタンバイスイッチを切ってシールドを抜く。
(普段はチューナーをONにしてシールドを抜くんだけど、ステージの前の方に置いてあるエフェクタのところまで行かずに引っ込みたかった)
グラスを倒してしまう。
うーん、起きる確率のかなり低い失敗だった。
メンテしなくちゃ、 ブログ書いてる場合じゃないな。
使用機材メモ
ギター
Fender American Deluxe Stratocaster
PU(FMR): Fender Texas Special / Fender Texas Special / Fender Texas Special
エフェクタなど
Barber Electoronics Super Sport B-Custom (オーバードライブ)
Volume=4.0 Tone=7.0 Gain=2.5
NS=2.0 HM=3.5 B=3.5 M=6.5 P=5.5
Boss CH-1 (コーラス)
Ibanez CD10 (アナログディレイ)
Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
Boss TU-2 (チューナー)
アンプ
Fender TwinReverb 65 Reissue (Ch.1)
V=4 T=7 M=7 B=4 R=1.5 (目盛り読み)
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