高校時代の友人たちとスタジオで音出し。
Vo&KeyのUさん、Vo&Gu/BaのK君。DsのM君は多忙のため、おやすみ。
今日は機材についていろいろ書けそうだ。
アコギ+エレキ弦+マグネチック・ピックアップ+TwinReverb
先日購入した FishMan のピックアップで初めてアンプからの音出し。
エレキのフルアコの音がした、、、いや、多分、エレキのフルアコはこんな音だろう。
持ってないからイメージなんだけどね。
今日の編成には、かなりあってたと思う。
フルアコのギター、欲しいなあ。いや、必要かも。いや、必要に違いない!
テレキャス(PUセッティング変更)
先日 JCM2000 で撃沈したのだが、今日はOK。
リアも使えない音ではなかった。ちょっと微妙な表現だが。
リアのセッティングは低めがいいみたいだな。
もう少し、煮詰められるかも。
Tokai SEB構造 テレキャス
K君のギターを借りて弾かせてもらった。これは、かなり独特の音がした。
ホローボディのような音。あ、ホローボディのギター持ってません、イメージです。
あと、サスティーンがびっくりするぐらい長い。抑揚がないから長く感じる、とかではなく純粋に長い。不思議だ。
ちょっと気になったのは、強く弾いたときにアタックが潰れるところかな。これは、ジャンボフレットのせいだと思う。
なんで、ジャンボフレットで作るんだろうなあ、フェンダーサイズのフレットで弾きにくいと思ったことないけどなあ。
American Deluxe もフレット打ち変えたいなあ。
ギター
K.Yairi アコギ YW600
PU: Fishman NEO-D Single Coil
エフェクタなど
t.c.electronic DUAL PARAMETRIC EQUALIZER
ギター
Fender C/S Telecaster
PU(FR): Orignal / Orignal
エフェクタなど
Timmy (オーバードライブ)
ギター
Tokai テレキャスター (SEB構造)
PU(FR): P-90 / Dimarzio DP421
エフェクタなど
Timmy (オーバードライブ)
アンプ
Fender TwinⅡ (Ch1)
V=4.5 T=7 M=7 B=4 R=1.5 P=5
どうも、K君です。
返信削除Tokai SEBについて補足です。
カッちゃん先生はフレットせいでアタックが潰れ気味との見解ですが、私はPUに因るところも多いと考えます。
フロントがP90?で、リアもディマジオのハイパワー・タイプに交換したので、当然強いピッキングで歪む/潰れやすくなると思います。
実際、元々リアに付いていたOLDタイプのPUの時は、もっと音の立ち上がりは鋭いとゆーか、素直でした。
でもフロントと抵抗が違いすぎて、ハーフトーンが使い物にならないのでこーなりました(Fは形状的にP90タイプ以外に替えられないので)。
今後の改善計画としては、ブリッジをOLDタイプからモダンなタイプに替えて、ギャンギャン・パコパコ感がしないようなら、またリアをOLDタイプに戻そうかなと思っとります。
ピックアップかなあ?そのせいではない気がするけど、、、
返信削除アタックの潰れ方が、(大きなフレットのついた) American Deluxe とか同じ感じだったんだよね。
でも、持ち主に言われてしまうと、逆らえないな ^^;)
ついでに宣っておくと、あれはジャンボ・フレットとは言わず、ミディアムとゆーらしい。
返信削除ジャンボ・フレットは一昔前に流行ったみたいで、もっと太っとい!(ヘビメタ御用達ギターに多く見られますね?)私のBLADEのギターはジャンボです。
でもジャンボにもメリットはあって、寿命が長い事です?
だいぶ前に松下工房でフレット打ち替えた時「太からず細からず、高からず低からず」とゆーリクエストに対して勧められたのが、最近のGibsonタイプのミディアム。
音は聞き分けられませんが、私にとっては、あれくらいが最も弾きやすいです。
なるほど、寿命が長いのも重要だよね。頻繁に打ち変えられないし。
返信削除そういえば、BLADE は太かった気がする。実家においてあるので今度見てみようっと。