今日は高校時代の友人たちと練習スタジオへ。
このユニットは、
Vo&Key Uさん(女子)、Vo&Ba K君(男子)、Ds M君(男子)、Gu 私(男子)
の4人。(高校生ふうに書いてみたけど、全員 S.40生まれ)
なんだけど、Uさんが欠席だったため、今日は、K君、M君、私の3人。
で、この3人っていうのは、25年前に私が、唯一、ライブハウスでボーカルをやった時のメンバーなのだ。
そんなわけもあり、久しぶりにメインボーカルで2曲ほど歌った、、、のだが、見事に撃沈。
ギターを弾きながら歌うこと自体、大変なことなんだなー、と改めて思った。
歌がへたすぎってことは別にして、ギターがあまりにも弾けなくなることに、自分でも驚いた。
娘を含め、皆んなよくやってるな。
というか、25年前の時は、もう少し弾けてた気もするのだが、、、なんて、そりゃ間が空きすぎだよね。
ギターの音は、今日は良かった。やっぱ気持ち良い音だと、気持ち良く弾けるな。
使用機材メモ
ギター
Fender C/S Stratocaster '54Model
PU(FMR): Fender Custom54 / Fender Custom54 / Duncan SSL-7
エフェクタなど
Chandler Tube Driver (オーバードライブ)
Volume=6 Treble=4 Bass=6 Gain=1.8
Boss CH-1 (コーラス)
Ibanez CD10 (アナログディレイ)
Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
Boss TU-2 (チューナー)
アンプ
Fender TwinⅡ (Ch2)
V1=5 V2=8 V3=8 T=8 M=7 B=4 R=2 P=5
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