ライブ スケジュール

ライブ スケジュール
2020/04 ライブ中止 ~ 2020/12 少し再開 ~ 2021/08 再度ライブ中止 ~ 2022/03 少し再開 といった状況です。
今のところ、以前のようなライブ活動はコロナが収束してからと考えています。
スタジオでの音出しやセッションは状況を見ながら動こうと思っています。

2019/05/11

かなり戻ってきた

9(木)、マリコとのリハ。

出かける前に、ピックアップのリアの1弦側と、フロントの6弦側を下げてみた。
が、測ってみたら、前とあまり変わらない値。
あれ、いつの間にか、ネジがゆるんで上がってきてたのかな。

で、リハ中のセッティングは、3種類。

VanDriving は、意外と歪む。
ギターのボリュームをフルにして、ストロークしてるからだとは思うが。
あと、低音が削られてしまうので、ギター1本のバッキングだと、薄くなる感じもした。

ペダルを外して、イコライザをフラットに。
アタックは落ち着いていい感じだが、バランスのせいか低音が膨らんでしまう。

この状態から、Trebleを0.5目盛り上げ、Bassを0.5目盛り下げ。
そしたら、急に薄くなった。
微妙なバランスなんだな。

演奏の方は、音楽にはまって演奏できた箇所があった。
うん、かなり戻ってきたんじゃないかな。

機材メモ
 ギター
  Gretsch G6120SH HotRod
   PU(FR):TV Jones Classic / TV Jones Classic
   弦:アーニーボール011~048セット
   弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.2mm 3弦 2.2mm 4弦 2.2mm 5弦 2.3mm 6弦 2.6mm
   PU高さ(開放弦とPUカバーの間):F 1弦側 4.9mm 6弦側 5.8mm R 1弦側 4.7mm 6弦側 4.3mm
   Vo=10
 エフェクタ
  Animals Pedal Vintage Van Driving Is Very Fun (オーバードライブ)
   T=3.4 V=5.5 G=1.7 sw=Boost
 シールド
  Belden 9778
 ピック
  Fender ティアドロップ型 Hard 白
 アンプ
  Roland JC-120 (Ch.Vib In:Low)
   V=1.5 T=5 M=5 B=5 D=off R=3 Chorus=On Speed=0 Depth=0 with Van Driving
   V=1.5 T=5 M=5 B=5 D=0.1 R=3 Chorus=On Speed=0 Depth=0
   V=1.5 T=5.5 M=5 B=4.5 D=0.1 R=3 Chorus=On Speed=0 Depth=0

2019/05/06

なんかいい対策はないかな

4(土)、目黒TimeOutにて、Yarcoのライブ。
今回は、Vo&AG、EG、Ds の3人で。

この編成、音量や歪み加減の調整が難しい。
演奏はやりやすいんだけどね。

立ち位置もアンプのすぐ前なので、
アンプの高さに耳を合わせて調整して、あとは感で。

それと、お借りしたアンプだが、
ピッキングに力が入ってしまうと、急に細くなってしまうみたい。

演奏の方は、かなりフレーズも浮かんで、いい感じ。

ただ、やっぱりF#の曲は苦手だ。
その時によって、ファソラって聞こえるときと、ソラシって聞こえるときがあるんだよね。
ファソラって聞こえるときは1つ上のフレット、
ソラシって聞こえるときは1つ下のフレット、
を押さえればいいんだけど、リアルタイムでやるのはなかなか難しい。
なんかいい対策はないかな。

機材メモ
 ギター
  Fender C/S Stratocaster '54Model
   PU(FMR): Fender 54 / Fender 54 / Duncan SSL-7
   弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
   PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
   F 1弦側 2.8mm 6弦側 3.0mm M 1弦側 2.3mm 6弦側 2.7mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.6mm
   弦: Ernie Ball Regular Slimky 010-046
 エフェクタ
  Animals Pedal Vintage Van Driving Is Very Fun (オーバードライブ)
   T=2.2 V=3.5? G=7.8 sw=Boost
 シールド
  Belden 9778
 ピック
  Fender ティアドロップ型 Hard 白
 アンプ
  VOX DA-20(DA-10?)
   Ch=Pos1 V=5.5 T=5.5 MV=10 R=3.5 Fx=Max

2019/05/01

考えなくても動いてる

30(火)、Yarco のリハ。

今日は VanDriving を持ち込んでみたんだが、
相性が良かったみたい。

Toneを上げると細くなるってこともあるんだけど、
ギターとアンプでは、かなりこもった音になる。
で、VanDriving で高音が上がると、いいバランス。

音量もコントロールしやすかったな。

あと、新しいピック Fender Tortuga も試してみたが、
音が硬くなりすぎる感じがしたので、今日はちょっとだけ。

演奏は、かなり復活してきたみたい。
フレーズはソロもバッキングもそれなりに浮かぶし、
指も思ったところに、というか、考えなくても動いてる感じ。久しぶりの感覚。

で、ふと思ったんだけど。
調子悪いときって、自分の音が気になってしまい。
人の音を聞けなくなってるんだな。

機材メモ
 ギター
  Fender C/S Stratocaster '54Model
   PU(FMR): Fender 54 / Fender 54 / Duncan SSL-7
   弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
   PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
   F 1弦側 2.8mm 6弦側 3.0mm M 1弦側 2.3mm 6弦側 2.7mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.6mm
   弦: Ernie Ball Regular Slimky 010-046
 エフェクタ
  Animals Pedal Vintage Van Driving Is Very Fun (オーバードライブ)
   T=2.5 V=4.5 G=7.5 sw=Boost
 シールド
  Belden 9778
 ピック
  Fender ティアドロップ型 Tortuga Hard
  Fender ティアドロップ型 Hard 白
 アンプ
  VOX DA-20(DA-10?)
   Ch=Pos1 V=3.5? T=6.5 MV=10 R=3.5 Fx=Max