ライブ スケジュール

ライブ スケジュール
2020/04 ライブ中止 ~ 2020/12 少し再開 ~ 2021/08 再度ライブ中止 ~ 2022/03 少し再開 といった状況です。
今のところ、以前のようなライブ活動はコロナが収束してからと考えています。
スタジオでの音出しやセッションは状況を見ながら動こうと思っています。

2015/03/03

Kasuga Eagle Model

Kasuga Eagle Model を調整。
高校時代にはライブハウスで、このギターでロックンロールを演ってた。
見た目無視。

今度、末娘とセッションで1曲やることになり、
それが、ジャパンメタル(でいいのかな?)の曲。
とりあえず、ハムバッカー付きのギターということで。

10年ぶりくらいに持ち出してきたのだが、
リアピックアップの1弦側がやけに低い。
てか、ネジを回しても上がってこない。
エスカッションを外して確認したら、ネジ穴がバカになってた。
とりあえずナットをいれて、調整できるようにした。
頻繁に調整することもなさそうだし、今回はこれでOKとする。

で、弦を交換して、弦高を調整。
お、結構低くできるな、チョーキングも詰まらない。
なんだ、いいギターだな。
ネックは気持ち順ぞりだが、これでいいみたい。

お、ブースターも使える。
電池入れっぱなしで、10年とか持つんだな。

で、ちょっと弾いてたら、リアの音が出なくなって。
裏蓋を開けたら、線が外れたみたい。
昨日に続き半田ごての登場。

ってか、そこらじゅうでむき出しの結合箇所があるのだが、
いい加減に詰め込んで大丈夫なんだろうか。
一応テープで絶縁しては見たが。
前回、ミニスイッチの配線に苦労したんだと思うが
線を伸ばしてつけてあるんだよな、まあいいか。

機材メモ
 ギター
  Kasuga Eagle Model
   PU(FR): Dimarzio SuperDistortion /Dimarzio SuperDistortion
   弦高(@17f): 1弦 2.1 mm 2弦 2.1mm 3弦 2.2mm 4弦 2.1mm 5弦 2.2mm 6弦 2.2mm
   PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間、ブリッジよりのポールピース):
   F 1弦側 2.0mm 6弦側 2.4mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.4mm

機会が訪れてしまった

2(月)、高校時代の友人Uさんとスタジオ。
オリジナル曲をまとめて行こうという話になり、さしあたって二人で始めることにした。

かれこれ10年ほどスタジオで音出しを楽しんできたのだが、
やはりオリジナル曲を発表しないのはもったいないよね。
スタジオの中の人しか知らないっていうのはね。

で、今まで歌詞はあまり気にしてなかったのですが、ごめんなさい。
あらためて歌詞を確認して、風景や情景などを浮かべて、
それを再現する演奏をする、って結構難しいじゃないか。

でも、それをやらないと、意味がないよね。

あと、今回、色艶のあるギターを弾きたいのだが、これが出てこないんだよな。
ここ2年くらい、ブルースセッションに行ってて、
弾いてみたいが弾けないギターだと思ってたんだが、
機会が訪れてしまった。頑張って研究してみましょう。

今回持ち込んだ機材はちょっと合わなかった。
音が堅すぎた。

機材メモ
 ギター
  Fender Stratocaster 25th Anniversary (1st)
   PU(FMR): CS-TX / CS-TX / Duncan SSL-7
   弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
   PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
   F 1弦側 2.0mm 6弦側 2.4mm M 1弦側 2.0mm 6弦側 2.4mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.4mm
 シールド
  Belden 9778
 ピック
  Fender 白 Hard
 エフェクタ
  SkreddyPedals HybridFuzzDriver (ファズ)
  Paul Cochrane Timmy (オーバードライブ)
   op-amp=MC4558CP1
 アンプ
  Fender The Twin (Ch.1)
   V=2 T=6 M=6 B=4 R=2

Anniversary のフロントとセンターピックアップ交換

思い立って、Anniversary のピックアップ交換、フロントとセンター。
フロントは SSL-4 を付けていたことがあったけど、センターを交換するのは初めてだな、たぶん。

最近、クリア系の音を使うことも増えてきたんだけど、
Marshall との相性がいまいち。細過ぎる音になってしまう。
太い音のしそうなピックアップに交換することにした。

使いたいピックアップが 57 Reissue についてたので、
そこからピックアップを外して、代わりを付けて、音出し確認。
ん?この前交換したペグ、弦が緩むんでないかい?
で、確認したら取り付けネジが緩んでた。気付いてよかった。
が、締めなおしてもチューニングが安定しない。
今回の作業では弦を交換してないので、そのせいかもしれないし、様子見だ。

で、今回のメイン Anniversary の方のピックアップを交換して、
とりあえず、POD-XTで確認してみたが、、、
よくわからない、まあ、いつものことだ。スタジオで確認しよう。

もっとクリアな音が必要なら、CS-54 を試してみるかな。
あと、Pure Vintage というシリーズも出たみたいなので、それも検討。

機材メモ
 ギター
  Fender American Vintage '57 Stratocaster Reissue
   交換前
    PU(FMR): Fender Texas Special / Fender Texas Special / Fender Texas Special(R)
   交換後
    PU(FMR): Duncan SSL-1 / Duncan SSL-1 / Duncan SSL-1
   弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
   PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
   F 1弦側 2.0mm 6弦側 2.4mm M 1弦側 2.0mm 6弦側 2.4mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.4mm

  Fender Stratocaster 25th Anniversary (1st)
   交換前
    PU(FMR): Fender70 / Fender70 / Duncan SSL-7
   交換後
    PU(FMR): CS-TX / CS-TX / Duncan SSL-7
   弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
   PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
   F 1弦側 2.0mm 6弦側 2.4mm M 1弦側 2.0mm 6弦側 2.4mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.4mm