高校時代にはライブハウスで、このギターでロックンロールを演ってた。
見た目無視。
今度、末娘とセッションで1曲やることになり、
それが、ジャパンメタル(でいいのかな?)の曲。
とりあえず、ハムバッカー付きのギターということで。
10年ぶりくらいに持ち出してきたのだが、
リアピックアップの1弦側がやけに低い。
てか、ネジを回しても上がってこない。
エスカッションを外して確認したら、ネジ穴がバカになってた。
とりあえずナットをいれて、調整できるようにした。
頻繁に調整することもなさそうだし、今回はこれでOKとする。
で、弦を交換して、弦高を調整。
お、結構低くできるな、チョーキングも詰まらない。
なんだ、いいギターだな。
ネックは気持ち順ぞりだが、これでいいみたい。
お、ブースターも使える。
電池入れっぱなしで、10年とか持つんだな。
で、ちょっと弾いてたら、リアの音が出なくなって。
裏蓋を開けたら、線が外れたみたい。
昨日に続き半田ごての登場。
ってか、そこらじゅうでむき出しの結合箇所があるのだが、
いい加減に詰め込んで大丈夫なんだろうか。
一応テープで絶縁しては見たが。
前回、ミニスイッチの配線に苦労したんだと思うが
線を伸ばしてつけてあるんだよな、まあいいか。
機材メモ
ギター
Kasuga Eagle Model
PU(FR): Dimarzio SuperDistortion /Dimarzio SuperDistortion
弦高(@17f): 1弦 2.1 mm 2弦 2.1mm 3弦 2.2mm 4弦 2.1mm 5弦 2.2mm 6弦 2.2mm
PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間、ブリッジよりのポールピース):
F 1弦側 2.0mm 6弦側 2.4mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.4mm
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