24(土)、武蔵小山 Coolsmile-66 にて、ノリッククランプトンバンドのライブ。
フレーズもよく浮かんで、指もよく動いた。
が、気づいてしまった。
以前のように、気持ちと音が直結していない。
気持ち、温度が低くなってしまったのか。
もしくは、間に余計なものが挟まったのか。
ダイナミクス、特に弱い方は、以前より広がっていると思う。
ただ、頭で考えて弾いているのかもしれない。
機材メモ
ギター
Fender C/S Stratocaster '54Model
PU(FMR): Fender 54 / Fender 54 / Duncan SSL-7
弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
F 1弦側 2.8mm 6弦側 3.0mm M 1弦側 2.3mm 6弦側 2.7mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.6mm
弦: Ernie Ball Regular Slinky 010-046
エフェクタ
Barber Electronics Super Sport B-Custom (オーバードライブ)
V=4.5 T=7 G=3
Boss CE-5 (デジタルコーラス)
Ibanez CD10 (アナログディレイ)
Boss BP-1W(ブースター/プリアンプ)
L=8.3 G=0 sw=NAT Buf=VIN
Boss TU-3W (チューナー)
シールド
Belden 9778
ピック
Fender ティアドロップ 白 Hard
アンプ
Fender TwinReverb65R(借)
V=5 T=5.5 M=7 B=4.5 R=4
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