5(金)、赤坂カンティーナにて、半月ROCK のライブ。
久しぶりに自分で納得できる演奏ができた。
フレーズも浮かんだし、割と思ったところに指が動いた。
弾けないかも、っていう感覚がよぎらなかったのが大きいな。
今回は、ベースの音のメインで聴くことを心掛けてみた。
セクションごとの温度が、普段ボーカルメインで聴いてる時と違うところがあった。
後から音源を聞いたら、今回の方がしっくり来ていた気がする。
基本はリズム側に寄せるのが正解かな。いや、場合に寄るかも。
後は、リハからオープンの間で1時間くらい1人でギターを弾いていたのも大きいかもしれない。
これは、タイミングがあるから、毎回はできなさそうだな。
機材メモ
ギター
Fender C/S Stratocaster '54Model
PU(FMR): Fender 54 / Fender 54 / Duncan SSL-7
弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
F 1弦側 2.8mm 6弦側 3.0mm M 1弦側 2.3mm 6弦側 2.7mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.6mm
弦: Ernie Ball Regular Slinky 010-046
エフェクタ
Barber Electronics Super Sport B-Custom (オーバードライブ)
V=4.5 T=7 G=3
Boss CE-5 (デジタルコーラス)
Ibanez CD10 (アナログディレイ)
Boss BP-1W(ブースター/プリアンプ)
L=8.1 G=0 sw=NAT Buf=VIN
Boss TU-3W (チューナー)
シールド
Belden 9778
ピック
Fender ティアドロップ ベッコ柄 Hard
アンプ
MESA BOOGIE EXPRESS 5:50
Ch=Normal G=3.5 T=3 M=6 B=2 R=2 MV=7 CONT=OFF
0 件のコメント:
コメントを投稿