20(月)、SnowToop のリハ。
久しぶりの曲が1曲と、新曲1曲を追加。
ピックは、最近気に入ってる Dunlop で通してみた。
16ビートカッティングで引っかかるけど、他は問題なし。
持ち方、力加減で、調整できればいいな。
歪みと音量のバランスは取りづらかったな。
イコライザでの音量アップ量は足りなかったのか、これもピックのせいなのか。
歪みのゲインが若干高かったのか。
フレーズは、いつもとかなり違ったものが浮かんだ。
弾き心地、音色のせいか、気持ちのせいか。
機材メモ
ギター
Fender C/S Stratocaster '54Model
PU(FMR): Fender 54 / Fender 54 / Duncan SSL-7
弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
F 1弦側 2.8mm 6弦側 3.0mm M 1弦側 2.3mm 6弦側 2.7mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.6mm
弦: Ernie Ball Regular Slinky 010-046
エフェクタ
Barber Electronics Super Sport B-Custom (オーバードライブ)
V=4.5 T=7 G=3
Boss CH-1 (デジタルコーラス)
Ibanez CD10 (アナログディレイ)
Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
Boss TU-3W (チューナー)
シールド
Belden 9778
ピック
Dunlop TOREX ティアドロップシャープ型 1.0
アンプ
Fender TwinReverb65R
V=3.8(?) T=6 M=6 B=4 R=2
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