17(木)、武蔵小山Coolsmile-66 にて、オープンマイクで演奏。
ボリュームのコントロール感が、他のギターと違うことが気になってたんだけど、
状況が分かってきた。
他のギターでは6でクランチのところ、このギターでは8がクランチ。
で、10にするとちゃんと歪む。
ピックアップを変えた時からか、ピックアップを下げた時からかは、ちょっと不明。
演奏の方は、ハマって弾けた箇所が何か所かあって、いい感じだったと思う。
機材メモ
ギター
Fender American Deluxe Stratocaster
PU(FMR): Fender CS-54 / Fender CS-54 / Duncan SSL-5
弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
F 1弦側 3.0mm 6弦側 3.2mm M 1弦側 2.4mm 6弦側 2.6mm R 1弦側 3.0mm 6弦側 3.0mm
弦: Ernie Ball Regular Slimky 010-046
エフェクタ
Barber Electoronics Super Sport B-Custom (オーバードライブ)
V=4.5 T=6 G=3
Boss CH-1 (デジタルコーラス)
Ibanez CD10 (アナログディレイ)
Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
Boss TU-3W (チューナー)
シールド
Belden 9778
ピック
Fender ティアドロップ 白 Hard
JIM DUNLOP TORTEX STANDARD SHARP 1.0
アンプ
Fender TwinReverb65R
V=4.8 T=5.5 M=6.5 B=4.5 R=3
0 件のコメント:
コメントを投稿