27(木)、武蔵小山Coolsmile-66 にて、オープンマイクに演奏で参加。
セッティング時にピックアップの高さ調整。
1弦側を下げることで、いいバランスになった。
で、演奏開始。
交換による音色の変わりは、想定通り。いい感じ。
ただ、音量と歪みのバランスが変わったみたい。
バッキングの歪みは、今までよりギターのボリュームを上げる必要がある。
ソロでボリューム10にすると、音量が上がりすぎる。でも曲によっては足りなかったり。
帰ってから測ったら、6弦側の方が上がってるセッティングになってた。
同じピックアップの 54Type は逆なんだけど。
6弦側を下げるのも試してみようかな。
機材メモ
ギター
Fender American Deluxe Stratocaster
PU(FMR): Fender TexasSpecial / Fender TexasSpecial / Duncan SSL-5
弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
F 1弦側 2.9mm 6弦側 2.5mm M 1弦側 2.6mm 6弦側 2.4mm R 1弦側 2.7mm 6弦側 2.6mm
弦: Ernie Ball Regular Slimky 010-046
エフェクタ
Barber Electoronics Super Sport B-Custom (オーバードライブ)
V=4.5 T=6 G=3
Boss CH-1 (デジタルコーラス)
Ibanez CD10 (アナログディレイ)
Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
Boss TU-3W (チューナー)
シールド
Belden 9778
ピック
Fender ティアドロップ 白 Hard
アンプ
Fender TwinReverb65R
V=4.7 T=5.5 M=6.5 B=4.5 R=4
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