19(水)、セージクルーニー&グラビアンソウル のリハ。
今日のスタジオは JC-120、Sonic Blue Twanger 入れといて正解だった。
先日より、VOLUMEを下げてセッティングしてみた。
JC側は、MIDDLE上げ目で。
ピッキングのダイナミクスは出るようになった、
ギターのボリュームと音量、歪みの感覚はよくなった、
ツヤはまあまあか、
高音はそれなり、
ギターのボリュームを上げた時の、低音のバランスはまあまあ。
ただ、全体的にもう少し音が小さいといいんだよな。
MASTERをもう少し上げるといい感じになりそうなんだが、
音量が上がってしまうので、上げられない。
機材メモ
ギター
Fender C/S Stratocaster '54Model
PU(FMR): Fender 54 / Fender 54 / Duncan SSL-7
弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
F 1弦側 2.8mm 6弦側 3.0mm M 1弦側 2.3mm 6弦側 2.7mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.6mm
弦: Ernie Ball Regular Slinky 010-046
エフェクタ
Barber Electoronics Super Sport B-Custom (オーバードライブ)
V=4.5 T=7 G=3
Boss CH-1 (デジタルコーラス)
Ibanez CD10 (アナログディレイ)
Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
One Control Sonic Blue Twanger (AIAB)
Volume=2.2 TREBLE=7 MASTER=2.2 sw=Rythumn
Boss TU-3W (チューナー)
シールド
Belden 9778
ピック
Fender ティアドロップ 白 Hard 旧
アンプ
Roland JC-120 Ch.2 In=Hi
V=1.2 T=6 M=8 B=3 D=0 R=3.5 Cho=Off
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