19(木)、マリコのリハ。大塚ペンタにて。
スケジュールの書き漏れがなければ、大塚ペンタは22年ぶり。
先日ちょっといじった 57Type を持ち込み。
最初に音を出したときは、高音が強くて低音が出ない、
あーそういえばこんな感じだった、って音だった。
が、ちょっと手元のボリュームを絞ったら、
低音ですぎ、高音小さすぎ、というバランスに。
5,6弦が大きくて、1,2弦が小さい、のかも。
PODで音を出した感覚とかなり違う。
アンプは2台試したけど、どちらも同じ印象。
そして、ネックの感じもなんか違う。
一番手になじんでた形状のはずなのに、なんか違和感。
もう少し家で弾いてからでないと、本番では厳しいかも。
機材メモ
ギター
Fender American Vintage '57 Stratocaster Reissue with 25th Anniversary Neck (TS)
PU(FMR): Fender 54 / Fender 54 / Duncan SSL-7
弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
F 1弦側 2.8mm 6弦側 3.0mm M 1弦側 2.3mm 6弦側 2.7mm R 1弦側 2.5mm 6弦側 3.0mm
弦: Ernie Ball Regular Slimky 010-046
シールド
Belden 9778
ピック
Ernie Ball ティアドロップ型 Hard
Fender ティアドロップ型 Hard ベッコ柄
アンプ
Roland JC-120 In:High
V=2.5 T=5 M=5 B=5 D=0.1 R=4 Cho
Fender Super-Sonic Twin (一番クリーンなチャンネル)
G=6 T=6 M=6 B=3 V=2 R=4
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