14(木)、巣鴨 獅子王にて、SnowTop のライブ。
久しぶりにアンプ持ち込み。
そして、階段で運んだのは10年以上ぶりか。
心臓のバクバクが15分ほど止まらず。
体力をつけるか、もう少し軽いアンプを買うかの2択だな。
今は、体力、筋力をつけるほうがいいんだろうな。
いよいよ無理になったら、アンプ検討ということで。
帰りは手伝ってもらいました、ありがとうー
音の方は、コンという共鳴が出てしまった。これはステージとの相性だな。
ツヤのある音にはなったと思う。
それと、このバンドは音量の加減がシビアなことが分かった。
今までロックンロールバンドで使うことが多く、ボリューム大体4、でOKだったのだが、
今日は、3.4だと小さく、3.5だと大きいという状況。
ピックは Fenderの旧仕様のものを使う予定だったんだけど、
本番前の楽屋でしっくりこなかったので、ULTEXに変更。
これは、正解だったみたい。
機材メモ
ギター
Fender C/S Stratocaster '54Model
PU(FMR): Fender 54 / Fender 54 / Duncan SSL-7
弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
F 1弦側 2.8mm 6弦側 3.0mm M 1弦側 2.3mm 6弦側 2.7mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.6mm
弦: Ernie Ball Regular Slinky 010-046
エフェクタ
Barber Electronics Super Sport B-Custom (オーバードライブ)
V=4.5 T=6.5 G=3
Boss CH-1 (デジタルコーラス)
Ibanez CD10 (アナログディレイ)
Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
Boss TU-3W (チューナー)
シールド
Belden 9778
ピック
Dunlop ULTEX ティアドロップシャープ型 090
アンプ
Fender TwinReverb65R
V=3.5 T=6.5 M=6 B=4 R=2
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