29(木)、武蔵小山 Coolsmile-66 にて、オープンマイクに演奏で参加。
今日はいつもよりアンプに近い位置に立ってしまったみたい。
自分の音のバランスが今一つ不安ではあったのだが、大丈夫だったかな。
演奏曲で、アルペジオで始まり、途中からダブルネックギターの12弦の方を使うという、超有名なロックの曲があった。
ギターを始めたころに練習をしていたけど、人前で弾くのは初めてじゃないかな。ちょっと緊張してしまった。
アルペジオがうまく弾けなかったなあ、残念。
機材メモ
ギター
Fender American Deluxe Stratocaster
PU(FMR): Fender TexasSpecial / Fender TexasSpecial / Duncan SSL-5
弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
F 1弦側 2.4mm 6弦側 3.2mm M 1弦側 2.4mm 6弦側 3.2mm R 1弦側 2.5mm 6弦側 3.0mm
弦: Ernie Ball Regular Slimky 010-046
エフェクタ
Barber Electoronics Super Sport B-Custom (オーバードライブ)
V=4.5 T=6 G=2.5
Boss CH-1 (デジタルコーラス)
Ibanez CD10 (アナログディレイ)
Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
Boss TU-3W (チューナー)
シールド
Belden 9778
ピック
Fender ティアドロップ 白 Hard
アンプ
Fender TwinReverb65R
V=4.6 T=6 M=7 B=4 R=3
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