7(水)、SnowTop のリハ。
ここのスタジオ、機材は、音作りが難しい。
1人で弾くと大きすぎるくらい出ているのだが、せーの、で音を出すと埋もれがち。
音量を上げると、細くてカリカリになってしまう。
といって、高音を下げると、鼻詰まりの音になってしまう。
演奏の方は、かなり指がパタパタしてしまったが、
フレーズは浮かんだし、良しとしよう。
機材メモ
ギター
Fender C/S Stratocaster '54Model
PU(FMR): Fender 54 / Fender 54 / Duncan SSL-7
弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
F 1弦側 2.8mm 6弦側 3.0mm M 1弦側 2.3mm 6弦側 2.7mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.6mm
弦: Ernie Ball Regular Slimky 010-046
エフェクタ
Barber Electoronics Super Sport B-Custom (オーバードライブ)
V=4.5 T=7 G=2.5
Boss CH-1 (デジタルコーラス)
Ibanez CD10 (アナログディレイ)
Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
Boss TU-3W (チューナー)
シールド
Belden 9778
ピック
Fender ティアドロップ 白 Hard
アンプ
Fender TwinAmp Ch:1
V=4-5? T=7 M=6 B=3 R=2.5 P=3
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