ライブ スケジュール

ライブ スケジュール
2020/04 ライブ中止 ~ 2020/12 少し再開 ~ 2021/08 再度ライブ中止 ~ 2022/03 少し再開 といった状況です。
今のところ、以前のようなライブ活動はコロナが収束してからと考えています。
スタジオでの音出しやセッションは状況を見ながら動こうと思っています。

2023/12/01

集中力なのか、何なのか

30(水)、武蔵小山6grams にて、オープンマイクに演奏で参加。

昨日のライブで、割の耳の近くの位置で録音したんだが、音量のコントロールが感覚と違ってた。

演奏中は、バッキングとソロでそれほど音量差を感じてないんだけど、
録音では、音量が急に上がってた。

ということで、ちょっとサウンドチェックをさせてもらい、
立ち位置、ボーカルの位置、客席、で確認。
だが、一人で弾いてもよくわかんないんだよね。
立ち位置以外では、高音強め、っていうのは感じたんだけど。

一応アンプのボリュームはいつもより若干小さめのセッティングで、ミドルは上げ目。
で、バッキングの時は、ギターボリュームを絞ってクリアにするために、イコライザで音量アップ状態。
というのをやってみた。

立ち位置ではかなり聞きにくいんだが、
これで客席には聞こえているはず、って信じて演奏。
してたつもりなんだが、どうしても力が入ってしまうみたい。
難しいねえ。

演奏の方は、全体的には弾けていたと思うんだが、
ソロの最後でコケた曲が多かった。
集中力なのか、何なのか。


機材メモ
 ギター
  Fender American Deluxe Stratocaster
   PU(FMR): Fender TexasSpecial / Fender TexasSpecial / Duncan SSL-5
   弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
   PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
   F 1弦側 2.4mm 6弦側 3.2mm M 1弦側 2.4mm 6弦側 3.2mm R 1弦側 2.5mm 6弦側 3.0mm
   弦: Ernie Ball Regular Slimky 010-046
 エフェクタ
  Barber Electoronics Super Sport B-Custom (オーバードライブ)
   V=4.5-3 T=6 G=2.5-7
  Boss CH-1 (デジタルコーラス)
  Ibanez CD10 (アナログディレイ)
  Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
  Boss TU-3W (チューナー)
 シールド
  Belden 9778
 ピック
  Fender ティアドロップ 白 Hard
 アンプ
  Fender TwinReverb65R
   V=4.4 T=6 M=8 B=5 R=3

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