30(水)、武蔵小山6grams にて、オープンマイクに演奏で参加。
昨日のライブで、割の耳の近くの位置で録音したんだが、音量のコントロールが感覚と違ってた。
演奏中は、バッキングとソロでそれほど音量差を感じてないんだけど、
録音では、音量が急に上がってた。
ということで、ちょっとサウンドチェックをさせてもらい、
立ち位置、ボーカルの位置、客席、で確認。
だが、一人で弾いてもよくわかんないんだよね。
立ち位置以外では、高音強め、っていうのは感じたんだけど。
一応アンプのボリュームはいつもより若干小さめのセッティングで、ミドルは上げ目。
で、バッキングの時は、ギターボリュームを絞ってクリアにするために、イコライザで音量アップ状態。
というのをやってみた。
立ち位置ではかなり聞きにくいんだが、
これで客席には聞こえているはず、って信じて演奏。
してたつもりなんだが、どうしても力が入ってしまうみたい。
難しいねえ。
演奏の方は、全体的には弾けていたと思うんだが、
ソロの最後でコケた曲が多かった。
集中力なのか、何なのか。
機材メモ
ギター
Fender American Deluxe Stratocaster
PU(FMR): Fender TexasSpecial / Fender TexasSpecial / Duncan SSL-5
弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
F 1弦側 2.4mm 6弦側 3.2mm M 1弦側 2.4mm 6弦側 3.2mm R 1弦側 2.5mm 6弦側 3.0mm
弦: Ernie Ball Regular Slimky 010-046
エフェクタ
Barber Electoronics Super Sport B-Custom (オーバードライブ)
V=4.5-3 T=6 G=2.5-7
Boss CH-1 (デジタルコーラス)
Ibanez CD10 (アナログディレイ)
Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
Boss TU-3W (チューナー)
シールド
Belden 9778
ピック
Fender ティアドロップ 白 Hard
アンプ
Fender TwinReverb65R
V=4.4 T=6 M=8 B=5 R=3
0 件のコメント:
コメントを投稿